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プチモールブログ

20:54 | ブログ関連 | cm:2 | tb:0 | edit

先日から始めたサイドバー下の「mini」。
見た目の変化は特に無いですが実は昨日より中身が変わってます。
「s-r-s」の初代ブログサーバのヤプログを離れて早数ヶ月、今回久々に利用し以前の問題点も良くなってるかと期待していたのだが、相変わらず夜になると………て感じで。


という訳でプチモールブログに乗り換えました。
プチモールは4月に出来たばかりの女性専用のブログサーバー。
FC2とpetitmallで共同運営されてます。
FC2ブログユーザーとしては、FC2のもう一個のブログはやはり気になる(しかも女性専用という特殊な仕様)、という事で先月試しに登録してたのです。


やはりFC2の運営という事で管理画面などの仕様はFC2ブログと同じです。
そのためカスタマイズも非常にやりやすかった。
異なるのは、エントリーの投稿の際にデフォルトでリアルタイムプレビューになるところ。
FC2は一旦プレビューボタンを押してリロードさせなきゃいけないので、これは羨ましい。


でもトップページからカテゴリ別ブログが見られないのは寂しいかも。
これはまだ登録数が少ないからなのだろうか。
だけど今後このカテゴリ別というのも含め、FC2と同様の機能(共有テンプレ)も色々追加されていくんじゃないかと。
男性用コンテンツ(!?)も準備中だとか。


ちなみにテンプレも個人的に好感が持てるものが多いです。
私は*・゜゚・*:.。..。.:*・゜こーんな感じの゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*ゴチャゴチャしているようなものはちょっと苦手だったりするのだが、プチモールのは可愛く且つスッキリとしたデザインなので好きです。
(まぁその辺は個々の趣味ですが)


可愛いものが好きな方にはプチモールはおすすめ。
可愛さにこだわらないならFC2がおすすめ。
どっちもいいよ(笑)





こんなバナーも見つけたので頂いてまいってきた(ココに全7色あります)

Gorillaz Special

15:20 | 音楽雑記 | cm:0 | tb:2 | edit

GorillazのNEW ALBUM『DEMON DAYS』が昨日、日本先行発売されました。
それに伴ってEMIにGorillazスペシャルページが登場。


Gorillazの歴史ビデオ、内容的にはDVDのまとめ映像だったが、改めて見ると率直にすごいなーと思ってしまう。
しかし歴史ビデオはいいんだが、朗読でのGorillaz歴史講座はなんともシュールですね。
幼き日に母親に絵本を読んでもらった事を思い出した。ノスタルジー。


そしてまた、古くからの友人のメカゴリラ君(そんな友人いたんだ)によるGorillaz紹介も。
喋ってる姿がガッ●石松を彷彿させるよ、ゴリラ君。
プシュー ガクンガクンってうるさいよ、ゴリラ君。
倉庫の寂れ具合が涙を誘うね、ゴリラ君。
たぶんこの特集の一番の見所はこのメカゴリラ君だと思う。


他にもちゃんとまともに(!?)アルバム全曲試聴もあったりしつつ、最後に気になったのが後日詳細発表のGorillazブログスキン。
ブログスキンいいなー!と思ったが「Excite musicに登場」との事なんでココでは使えないのか?
そもそもそれは私達も使っていいものなのか?
使えたとして、実際に自分は利用するのか?
…使わないな。じゃあいいや。
でもどんな仕様なのかはやっぱり気になるので、早いとこお披露目を。

笑ってサヨナラ

19:56 | 音楽雑記 | cm:2 | tb:0 | edit

風味堂の1stアルバムの発売が決定したそうで。
オフィシャルにてその収録曲が公開されてます。


1. もどかしさが奏でるブルース
2. ナキムシのうた
3. 楽園をめざして
4. イイ女
5. 眠れぬ夜のひとりごと
6. ねぇ愛しい女(ひと)よ
7. FUNNY JOURNEY~渚の吐息~
8. 真夏のエクスタシー
9. 笑ってサヨナラ
10. 散歩道(Walkin’ Horns)
11. ゆらゆら
[BONUS TRACK]
12. Swinging Road(Live at Shibuya B.Y.G.)


最新シングルの『楽園をめざして』はもちろん、『ナキムシのうた』や『真夏のエクスタシー』のヒット曲、そしてボーナストラックも収録で、発売日は6月22日。
おそらくかなり売れるんじゃないかな、と。




ところであの、この収録曲を見て「おやおや」と思った方いますでしょうか。
『笑ってサヨナラ』って聞いて風味堂じゃないものが浮かんだ方~?
私は真っ先にフジファブリックが思い浮かんだのですが。
『アラモルト』(と『アラモード』)に収録の『笑ってサヨナラ』。
変換も全く同じのタイトル。
これまたすごい偶然ですねー。


となると、やっぱり…ねぇ。
過去に「蜃気楼対決」を読んでいただいてた方にはこの先私が何を言うかバレバレだと思いますが…
やはりここは『笑ってサヨナラ』対決で!
来たる6月5日のM+ LIVEで『笑ってサヨナラ』を風味堂とフジでそれぞれ演奏しましょう。
もちろんフジファブリックは『蜃気楼』もやってレミオとの対決も忘れずに。
その前にレミオロメンが『蜃気楼』やってくれなさそうだけど(笑)




6月5日が楽しみで浮かれてます。スミマセン。

AKANEIRO RADIO 第十五回

15:04 | フジファブリック | cm:2 | tb:3 | edit

フジファブリックのAKANEIRO RADIOの第十五回が本日UP。


AKANEIRO RADIO…実は過去にちゃんと聴いたのは、第一回目とシングル『銀河』に収録されていたものだけだったりする。
第一回では志村君の家の見取り図をきっちり当てる、というお便りを募っていて、ファンに透視能力があるのを当然としているような募集に呆れてた記憶がある(笑)
どう考えたって無理だろ!と思ってたのですが、しかし第三回目で見事当たりが出てたんですねー、すごいや。


で、今回ひっさびさにAKANEIRO RADIO聴きました。
今回の収録は『虹』のPV撮影直後だったそうで、撮影秘話というか、PVの見所などもそれぞれメンバーからひと言ずつあったり。
ちなみに『虹』のPVはMUSIC TALKS 2005 SPRINGでフルストリーミング出来ます。
(でも東芝EMIの視聴はイマイチ音が悪いのが難点)
このメンバーの話を聴いてから改めてPVを見ると「あぁホントだ」ってなる。
単に私が鈍いだけかもしれないけど。
でもやっぱりあれは志村君には見えないな。
あれでメガネ掛けたら映画版「電車男」の山田孝之に似ているような…(笑)
また今回PVを見ていて再確認したのだが、私は足立君のドラムの叩き方が好きかもしれない。
実は『桜の季節』のPVを見た時から思ってた事なのですが。
なんかね、腕の動きがね。うん、良い。(アバウト)


話をAKANEIRO RADIOに戻して、お悩み相談のコーナー。
周りのメンバーがクスクス笑ってるのにつられて笑ってしまう。
多分その可笑しさはあの場にいてこそのものなんだろうけど。




次回の第十六回も5月中にはUP予定だそうで。
忘れてなければ聴きます。
どうだろう…1年で2回しか聴いてない人だからな自分…。

異色!?

11:49 | 音楽雑記 | cm:4 | tb:0 | edit

ゴッチとホリエテナーとシンペイ君の組み合わせはお馴染みではあるが、そこにヒロさんが混じっているとなるとちょっと異色ですな。


アジカン日記 「インコに話し掛けてもムダだって!」 


ゴッチ、駅で増川を捕獲。
クアトロでテナーと合流。
BLOC PARTYライブ。
4人で飲み会。
議題を設けて(?)談義。


やっぱり実際に、ゴッチの言っていた和やかムードじゃないとこうはいかないような。
ていうかあの、ヒロさんとホリエ君が並んでいる姿を想像したら、なんだかえも言われぬものが。
…や、八重歯がいっぱい(笑)!
いいですね、この組み合わせ。
ところでヒロさんは元からBLOC PARTYのライブに行く予定だったのか、たまたま駅でゴッチに誘われたから行ったのか。
なんとなく気になった。




そんでもってシンペイ君、誕生日おめでとう。

濃密テレビタイム

15:54 | 音楽雑記 | cm:0 | tb:0 | edit

「ゴゴイチ!」のOAが始まるのは13時から。
そして今回の目当てのフジファブリックの『虹』のPVが流れたのは13時50分ごろ。


それまで裏のMTVでソニマニでのアジカンのライブ映像を見てました。
アジカンに限った事じゃないけど、やっぱりこういう映像見ちゃうと無性にライブ行きたくなるんだよなー。
ゴッチを捉えてる映像の後ろにキヨシ君もぼんやりと映ってて、それでまた一緒に歌ってたりして…、あぁ…キヨシ君いいな。
ちなみにアジカンの中で一番好きなのはキヨシ君です。
山ちゃんも好き。リズム隊が好き。世間の人気度とはズレてますか?
今回の『君という花』のゴッチの「らっせーらっせー!」の掛け声は、私が認識している「らっせーらっせー!」よりも数倍シャウト度が高かった。
どうしちゃったんだ、ゴッチ。
でもやっぱりゴッチの髪型はこの時くらいのモサモサしてる方がしっくりきます。私はね。


だって、その数分後に「ゴゴイチ!」のアジイチに出ていた現在のゴッチは、「僕いくつ?」って訊かれるような歳にしかどうしても見えない。
アコギをつま弾く姿も“カワイイ”としか形容できない。
別に“カワイイ”でもいいのか?いいのかな…自分の中では微妙なところ。


アジイチの次に登場したのはソウイチ。
今回は魚の開きを手づかみで頂いてました、ナカザが。
それより7月2日のAXはやらないんですか!?次の日の野音もやらないって!?
『STAND BY ME』もリリースしないとの事。
…えーと、とりあえず了解。


MTVのストレイテナーのライブもチラ見しつつ…
お次は「ゴゴイチ!」のマンスリーアーティストのコーナー。
今月はACIDMANが河原でキャンプだそうで。
彼らの場合、テントを張る姿も似合ってるんだか似合ってないんだか判断に困ります。
でもフラッグの絵柄は最高だった。大木画伯はいい仕事しますねー。
そして最後のイチゴ氏…えーとあれ、「爆笑ホームビデオ大賞」とかの番組でよくある、ちょっとオツムの弱い犬に見えました、あのフリスビーを追って砂利を駆け上る姿(ごめん 笑)




その後フジファブリックの『虹』のクリップOAへと繋がって、約1時間、濃密なテレビタイムでございました。
(テナーも含めて何気に去年のnano-fesのメンツだ)
普段全然テレビを見ない人間なので、こうやってたまにテレビを点けた時に一気に凝縮されたものが見れると嬉しい。

『虹』PV

14:58 | フジファブリック | cm:0 | tb:0 | edit

本日の「ゴゴイチ!」にてフジファブリックの『虹』のPVが解禁。


数日前にサビ部分だけ聴いたのだけど、その時の印象は“意外にもポップ”というものでした。
そしてビデオクリップの方も眩しい太陽を背に演奏するメンバー、といった映像で。
「やっぱりいつもとちょっと路線が違うな~」と思ったが、しかしサビに入ったら一転、真っ暗な空間に。
あぁいつもの(私のイメージの)フジファブリックだ(笑)


クリップ後半、志村君顔が変わってるよ。
地面に置かれたボードの上に寝そべって演奏しているので、重力で顔がなんだか違う人になってます志村君。
私的には、ゴロゴロと転げ回る山内君と加藤君と金澤君がいい味出してて好きです。
山内君は物凄く苦しそうだったが。


そしてラストのシーン…やっぱり顔変わっちゃってて志村君に見えん(笑)




クリップの感想はこんなところなのだが、曲はやっぱり“意外だ”という印象が拭えないです。「疾走感があって夏らしい曲」って紹介されそうだ。
でも別に私は爽やかなのが嫌って言ってる訳ではないですよ。
ライブでも盛り上がってる曲みたいだから、来月生で聴くのが楽しみです。

レミオロメン - Express WARP('05) 【4/4】

22:12 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

interview with レミオロメン part FOUR
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レミオロメン - Express WARP('05) 【3/4】

22:09 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

interview with レミオロメン part THREE
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レミオロメン - Express WARP('05) 【2/4】

22:05 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

interview with レミオロメン part TWO
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レミオロメン - Express WARP('05) 【1/4】

22:04 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

2005年3月7日~10日 Music ON! TV 「Express WARP」
レミオロメン『ether[エーテル]』インタビュー





interview with レミオロメン part ONE
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PONTSUKA!! スタジオ

21:07 | BUMP OF CHICKEN | cm:5 | tb:0 | edit

BUMP OF CHICKENのオフィシャルの高橋ダイアリーが更新。


ポンツカの収録風景の写真がUPされてました。
今回初めてポンツカ収録の様子を見たのだけど、意外にちゃんとしたスタジオで録っている事に驚き。
ツアー中以外の時でも、楽屋内とかレコーディングスタジオ内でテーブルにマイク置いて録っているのかと思ってた。


ポンツカ聴き始めて4年にして知った意外な事実(笑)

内出血 途中経過

19:00 | 音楽雑記 | cm:0 | tb:0 | edit

2004年12月15日2005年5月6日


昨年末に書いた「内出血中」の続編。


当時このエントリーを書いた時(ヤプログの時)に、閲覧者の方から「爪の内出血は爪が伸びるのに伴って血の塊が上部に移動する」と教えてもらったのですが、実際に約5ヶ月経って右のような状態になりました。
わかりにくいけど黒い部分が半分程になってます。


5ヶ月経ってもまだ半分。
でも「この夏はサンダル履けないよ~」、という不安は一切無い。
元から履かないから。
その点は良かった、こんな自分で良かった(笑)


しかし本当にこの調子だと、完全に治りきるまでには1年くらいかかってしまうんじゃないか。
その前に、またライブ行って激しく足を踏まれたら上乗せで更に酷い状態になりそう…。

ボケまっしぐら。

18:02 | レミオロメン | cm:0 | tb:0 | edit

ラジオを聴く時って皆何をしながら聴くのだろう。
この場合のラジオというのは、好きなアーティストが出演のラジオ。
私はいつも携帯でゲームをしながら聴いている。
数十分~数時間も、他に何もせずにスピーカーにじっと耳を傾けているのはとても無理だ。
またゲームも思いっきり頭を使うものではそっちに気をとられてしまうので、なるべく単調なものが好ましい。テトリス系とか。
どうでもいいこだわり。




という事で、携帯ゲーム片手にレミオロメンの一夜限りの「OH! MY RADIO」を聴く。
3人だけでこんな長時間喋っているラジオを私は初めて聴いたのだが、亮太君はさすがでしたね。
うん、さすが藤巻亮太、期待を裏切らない噛みっぷり。
「トータスまてゅもとさん」
さすがだよ、ホント。


ちなみに3人の中では啓介君の喋りが一番安心する。
啓介君はDJの方が中心で話を振られて喋るゲスト出演の時よりも、3人だけで好きなようにこうやって喋ってる時が一番本領発揮できるんだろうな。
実際に面白さがいつもより格段に違った。
確実にいいボケをしてくれるので、啓介君が喋る時は無意識に安心するんですよ。
「彼なら任せられる」って。
だってFさん噛み噛みだし、Jさんは違う意味でボケボケだし。
でもやっぱり2人のツッコミがあってこそなんだろうね。


その他、治君の「武道館の時の(『ループ』の)踊りは後悔している」という衝撃発言もあったり。
DVDであの踊りがまた見れるのを楽しみにしていた人達(自分含む)にしてみれば、本当にかなりの衝撃ですよ。
しかし本人曰く、今度のツアーではまた何かしらやるとの事。
そういえば治君は去年のアカシアツアーの前に「『五月雨』では椅子の上で踊る」と言っていた。
だが実際は踊る事はなく、私も「(期待はしてたけど)そりゃ演奏中に椅子の上で踊るなんてさすがにねー」と思った事があった。
が、気づけば(曲こそ違えど)その時の宣言を成し遂げているじゃないですか。
そして次はまた更なる事(!?)をしてくれるらしい。
今後、色んな意味でレミオロメンのライブは注目ですよ。




そんな感じの1時間半。面白かったですよ。
これを機にレギュラーのラジオも今後始まれば…
とも一瞬考えたが、実際に始まったら始まったで聴くのがメンドイ…なんて思ったり思わなかったり。
いやさ、テレビと違ってラジオだと“電波の入りがー”とか。
“録音中に誤ってリモコンで電源OFFにしちゃったー”とか、“録音したはいいけどMD古くて音飛びしまくりー”とかとか。
まぁ後の2つは今回実際やらかした事なんですが…。
もしやるなら、バンプとかくるりとかフジファブみたいなインターネットラジオがいいです。
かなりの個人的意見で申し訳ない。




あとどうでもいい事ではありますが、ついさっき更新された治君のブログの冒頭。
はじめ、前の二文字を飛ばして「ボケまっしぐら」だと思った。
そして「確かに」と納得している自分が。
そんな治君、2・3日連続更新予定だそうで。
まっしぐらなボケ期待してます。

Quip vol.40

14:01 | 音楽雑記 | cm:3 | tb:0 | edit

Quip magazine vol.40 先週届いたのをチマチマと読んでいます。
(nanaさん、その節はありがとうございました。)


GoodDogHappyMen
元BURGER NUDSの門田君と武瑠君が中学時代からの友人と組んだバンド。
バーガーが去年解散して約1年ほど経ったが、GoodDogHappyMenは早いうちから活動をしていたんですね。
本当に今の今まで知らなかった。
解散時のQuip vol.37も読んでなかったしなー…。
(でもvol.38もvol.39にも微妙に載ってたね。今気づいた)
出遅れ気味ですが今後GoodDogHappyMen注目していきたいです。
うん、ゴブリンも踊ってたしね…シャカシャカと。


レミオロメンはてっきり後ろの方のライブレポのページに武道館ライブのレポが載ってるくらいなのかと思ってたのだけど、きっちりインタビューが掲載。
亮太君が武道館ライブとアルバム『ether』について語ってます。
なのになんでサンプラーCDの方のコメントは、武道館前のものなんだ?
「武道館ライブに向けてリハーサルの真っ最中で…」って(笑)
個人的には治君のすっげー良い笑顔の写真が好き。
それに匹敵するくらいバンプの升君の笑顔も素敵でしたが。
ナイススマイル ドラマーズ。




ところで、付録のminiQuip。
本来はキャプテンストライダム特集のはずなのに封入ミスで一部前回のアナログフィッシュ号が入ってたそうで。
入ってたそうで…っていうか、まさしく私が買ったやつはアナログさんでした。
ページをめくって「前にもアナログ見たような?」と思いつつ気に留めなかったのだけど、キャプストのHPにいったら上記の事が書かれてようやく封入ミスだという事に気づく。
相変わらず鈍感な自分。
で、数日前にキャプスト号希望のメールを送ったのだが、まだ届きません。
編集部も対処に追われて忙しいのか。

tlgfが好き

03:22 | 音楽雑記 | cm:2 | tb:0 | edit

tlgf」のグラフィックデザイナー河原光氏。
レミオロメンの3ヵ月連続リリースCD『モラトリアム』『南風』『ether』のアートディレクション&デザインを手掛けた方。


恥ずかしながら今までどんな方なのかほとんど知らなかったのですが、「tlgf」のサイトのWORKSを見てみたところ、数多くのアーティストのCDジャケットやロゴのデザインをされていたんですね。
その中にはゆずの名前も。
最近のゆずのCDジャケットを思い浮かべると「あーそれっぽい」(?)と納得するのだが、まさか『ゆずの素』の時から携わっていたとは!驚きだ。
『ゆずの素』を取り出してみると、確かに手書きの歌詞カード内に名前があった。
あの一面を写真で埋め尽くされた歌詞カードも河原氏の案だった訳ですか。
そんな昔からの付き合いという事で、ご本人の日記からもゆずの二人との仲の良さが伺える。




そして、先日私の元へ届いたレミオロメンのメモリアルTシャツ。
これも河原氏のデザイン。


カッコイイですよ、コレ。
もうデザインは上がりましたが、普通にカッコイイ(って言われたい)よ。
レミオファンじゃなくても、ライブとかじゃなくて普通の時でも外で着られるTシャツです。
私がアーティストグッズのTシャツを買う基準の第一は“普段でも使用できるかどうか”。
デカデカとアーティスト名が入っているのはちょっと苦手です。
いくら大好きなアーティストでも、その基準を満たしてない場合は買わないという事も実際多い。
なので、ご本人が仰ってる通り普段でも着れるこのデザインは非常に私好みです。



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そして河原氏作のTシャツ、実はもう一着所持しています。
ゆずの『Live films「ユズモラス完全版」』セットのTシャツ。
(写真右)
「ゆず」「yuzu」という文字は何処にもなく、こちらもまた一見するとゆずのグッズとはわからないデザイン。
これまた購入した当初、「私好みだ!」と非常に喜んでいた記憶が。
実際に二つを並べるとやはり似てますね。
似てるっていうかまぁ同じ人が作ったんだしね(笑)




ちなみに6月29日発売のレミオロメンの武道館のDVDも河原氏が担当されるそうで。
初回特典のフォトブックも恐らくそうだと思うので楽しみです。
『ether』の時のようにカッチョいいのを期待してます。
でもどうせなら今後もレミオロメンのツアーグッズも手掛けてくれないか…とか思う。
無理ですかね。
あくまでも今回の3ヵ月連続リリース&武道館ライブだけのお仕事なんだろうか。
ついでにこれから先「鬼スケジュールだ」と言ってたし。
ゆずみたいに長い付き合いになってくれると嬉しいのだが。

粒揃いキャラ

13:38 | 音楽雑記 | cm:2 | tb:0 | edit

スペ中始業式の日以来で見た。


あの時は「ミドリカワ君と松本君がいい」と発言したのだが、今回の放送では永友研究員がカッコよすぎた。
なんてたって白衣にメガネ!
あっでも、いとう先生も普段からそうか…。
ていうかあれ先生の替えの白衣だったのか!?
まぁ服装がどうこうというのを差し引いても、あの講義ぶりはカッコいい。
(たとえ話している内容が小学生の理科の授業レベルだろうとも)
理科の授業がない時でも永友君の講義はやってほしい。
なんとなく彼は今のクラスの中でも一番しっかりしてそうな気がします。
委員長タイプ?


また、以前出演した時から評判の良かったフジファブリックの金澤君が、前回から満を持しての登場。
私は過去の出演時は見てなかったので今回そのキャラを初めて目の当たりにした。
すみません。どう見てもそれ、カメラのファインダーごしの絵には見えないです。
更に説明がよくわかりません。
……噂通りだぜ(笑)




やっぱりスペ中は面白い。