本日発表があった“Coca-Cola 120th ANNIVERSARY J-WAVE LIVE〜SPRING!”の紹介文。 ライブ云々より、レミオロメンが「OH!MY RADIO」のナビゲーターを務めるという事の方が私としてはデカイ。 過去に現・木曜ナビゲーター トータス松本さんの代役をしたり、J-WAVE主催イベントにも頻繁に出演したり、以前からJ-WAVEとは関わり深かったレミオロメン。 そんな訳で私も「そのうちレギュラーもありそうだな〜」と思ってました。 やっぱりやるのね。 3人でのレギュラー番組は初、なハズ。 毎週聴けるかな〜? (SOLもANN-Rも未だに録音したまま聴いてないやつ) 亮太君が毎週噛んでくれるなら喜んで聴く。
!!!!!????
足立君がーー!!!? つい先程まで家庭内で個人的に色々ありまして、久々に真っ暗い穴の中に落ちた心境で鼻垂らしながら独り大泣きしてたんですが、このニュースを見たらそれも一気に吹き飛んだ。 元々の凹んだ気持ちが無くなったのはいいが、それがメンバー脱退のニュースだなんてな…。 結局また凹む。 メンバー同士できちんと話し合って決まった事。 だから外野が今更何を言っても意味がないとはわかってる。 でもね…やっぱり、ライブ行く度に「足立君のドラムが好きだ」と感じてた者としては残念でしょうがないです。 寂しいな…。 今後も足立君は音楽活動を続けていくとの事。 是非とも頑張っていただきたい。私も応援します。 もちろん新しいフジファブリックも。
せっかくの休日。
しかし、相変わらずの体調のため遠出も出来ないので本日は車を洗ってみた。 実を言うと車を購入してからまともに洗車したのは初です。 雨が降れば汚れも落ちるだろう、というアホな考えを持ってました。 約6ヶ月(計算してみて本気で驚いた。半年かよ!)振りに綺麗なボディを露にしたマイカーさん。 えーと…今まで汚れで気付かず自分で把握していなかった擦り傷を数箇所発見しちゃいました。 そんなに擦ってましたか…orz ごめんなさい。いつまで経っても駐車は下手だし、かなり危ない場面にも幾度となく遭遇してます。 乗ってればそのうち…と思ってたけど、乗ってても全然進歩が無いわ自分; 洗車もろくにしないし、愛車家(?)とは程遠いなぁ。
本来ならば今日はfuzz maniax@AXに参加している予定でしたが、ここのところの疲労が溜まって体の中に重く鉛のように鎮座しているので欠席いたしました。
そりゃ行きたかったよ。 iPodで音速ラインやつばきの曲が掛かろうものなら「あ゛ぁ〜〜」と胸が痛くなるよ。 しかも今回のチケット、私が今まで参加してきたどのライブよりも整理番号良いでやんの。 整理番号はランダムに決めているから先行で取ろうが一般で取ろうが関係無い、というのは以前から重々承知です。 でもさすがに一般発売1週間後にネットで「余ってるから」と取ったチケットがここまで良いと笑いたくなるというか、先行とか一般発売初日に気合入れて取った人に申し訳なく…(笑) 仮に行ってたとしても別に私後ろの方で全然良かったからね。 そういえば過去アジカンのライブに行った時、開場前に「お金とかはいいんで、ただ結構良い番号のチケットが1枚余ってて無駄にしたくないので引き取ってもらえませんか?」と声を掛けられた事があった。 普通なら願ってもない申し出だけど、私はその時断っちゃったんだ。 耳がね、調子悪くて。 そのライブの1ヶ月程前から軽く難聴(メニエール病のようなもの?)を患ってました。 最初は重低音(飛行機の音など)が耳の奥で響く感覚で、それからしばらくしたら耳鳴りもしだして、病院行ったら「ここまま悪化したら聴こえなくなるかも」なーんて言われて相当ビビッて。 そして、確か最初に病院に行った日にちょうどレミオロメンの『3月9日』のPVが解禁されて「ようやくフルでしっかり音源が聴ける!」とそりゃあ喜んで録画して見てたんだが、やっぱりどうしてもちゃんと聴こえないんだよね音が。 あの時はちょっと悲しかった。普段ごく当たり前の事が出来なくなるとこんなに辛いんだ、って。 このままマトモに音が聴こえなくなったらどうしよう…と。 実際は数週間で治ったけど、今でも『3月9日』のPVを見るとその時の事を思い出して音楽を聴けるって幸せな事だなとしみじみ感じます。 しかしやっぱり悔しいな。観たかったな。これまた過去の話ですが、3年前にあったMOTHER MUSIC RECORDSのフリーライブに行く気マンマンだったのに結局行けなかった事があった。 それが未だに悔しくて! 何でチケット代わりのフライヤーも請求しておきながら行かないんだー。 この時と同じ出演者でイベントなんてフリーじゃなかろうとも今ではとても出来ないよ(OUTLAWは解散しちゃうし;) 今回は自分が行けなかったから、というよりチケットを無駄にしちゃった、という事の方が残念だ。 事前に行けないと分かってれば誰かに譲れたのに。 あっちなみに30日のレミオ@神奈川は行けません。こちらは既に引き取っていただいてます。 でも4月1日の山梨は行くよ。何がなんでも行きますよ。絶対手放さないよ。
数週間前、本屋の店頭で“オススメ!”というPOPと共に陳列されていた二冊の漫画が私の視界に入った。並んでいる一巻と二巻内の一冊、第一巻の表紙に瞬間的に胸を射抜かれた。結局その時は手に取ってまじまじとその迫力ある絵を眺めただけだったが、数日後に日頃拝見しているサイトでこの漫画の話題が出ていたのを見て購入を即決。 海洋上に浮かぶ島国<皇国>。<皇国>の数十倍の土地面積・勢力を持つ超大国<帝国>。その<帝国>が<皇国>を襲う。主人公である<皇国>陸軍 新城直衛が剣牙虎と共に<帝国>の侵攻を食止めんと立ち向かう。 所謂軍事もの。原作として佐藤大輔 著の同タイトル小説が存在する。 <皇国>と<帝国>はそれぞれ日本とロシアを彷彿とさせるが、物語の舞台は人と龍とが共存し契約を結んだ“<大協約>世界”と呼ばれる架空世界である。明治・大正・昭和初期、私が小説など活字を楽しむ際、格別に好きな時代。そのような年代(本作では恐らく日露戦争時、明治後期)をベースに、天龍や剣牙虎(サーベルタイガー)や導術兵(テレパシーのようなもので友軍との通信や索敵を行う兵)など、ファンタジー的な要素が諸所に組み込まれている。中途半端なファンタジー作品は私にとっては逆に興ざめ感を与えるが、この作品は史実を読んでいるかのような現実色と異世界色のバランスが上手い。 戦術・戦局についても、平明な描写のおかげで軍事ものがさほど得意ではない自分のような人でも比較的すんなりと理解でき、その世界に入り込む事が可能だろう。 また、忘れてならないのが主人公の新城。部下を統率し冷静な采配を下し、時に敵を前に狂気染みた表情を見せる。しかしその内には怯懦な新城直衛がいる。 単に“二面性を有する”という理由だけではないのだろう。作中からは彼が一癖も二癖もある人物という事が随所で伺える。彼の特質についてはまだまだ解き明かされていない部分も多いはず。戦局と共にその辺りも今後見所となりそう。 軍戦記好きには打ってつけな本作だが、私個人としては作画が非常に好みだというところも付け加えておきたい。書店で一目で惹きつけられた第一巻表紙。この迫力、本当に素晴らしいです。額にでも入れて部屋に飾っておきたいわ(既に携帯待受にはしているが)。もちろん作中での描画も魅力的。敵を強襲する瞬間の新城の面構えには心底ゾクゾクさせられる。私は原作小説は未読のため、小説から把捉する新城と漫画の描写上の新城を比べる事は出来ないが、彼の曲者ぶりもこの作画によって一段と際立っているのでは、と思う。 原作小説もやはり気になるところではあるが、私はこの伊藤悠氏の絵で『皇国の守護者』を楽しみたい。その際、先のストーリーのネタバレは御免蒙りたい。単行本でじっくりじっくり読みたい、そんな漫画。
今月のはじめ「バンプの幕張ライブに行ってから彼らの曲を聴いてるとところ構わず泣く」と書いた。
その後代々木ファイナルに参加して約3週間が経過。 またもやライブでの影響か、今まで以上の“ところ構わず”度でBUMP OF CHICKENの曲に泣かされている。 今日も車を運転している時に『銀河鉄道』が流れた。 (ちなみに『銀河鉄道』は今現在涙腺刺激率堂々のNo.1) 運転中だし、平静さを保とうとしたけどやっぱり無理でした。 「泣いちゃだめだ」と思っても涙が出てくる。 物凄く車通りの多い道ではないとはいえ対向車の視線も気になるから、思わず下を向きそうに… いや、いかん!死ぬ!! “BUMP OF CHICKENの曲に感動して激突” なんて見出し、嫌だわー(笑) 危うく交通事故を引き起こしかねないBUMP OF CHICKEN。 皆さんお気をつけて。 『SONG FOR TALES OF THE ABYSS』はそのうち聴けたらいいなー。
本日帰宅時刻 18時50分。即テレビ電源ON。
おぉ!?中田君がいる! 水曜グロウン管理人、勢ぞろ……いやっピンクいお方が、 いつも眩しいくらいにピンクい方だけいない(笑) そんなSTUDIO GROWN内で一番好きだった水曜日…最後はダジャレで終わったよ。 いいのか(笑) 「一番好きだった」といっても毎回必ず見ていた訳じゃないので、思い出ビデオは逆に新鮮でよかったな。 中田君と海北君のセッションに聞き惚れた。 来週も総集編があるけど、お伊勢参りもまだあるけどさ(お伊勢参り、今日OAだと思ってた)、やっぱり今はちょっとしんみりしちゃってるわ。 しんみりしんみり水曜グロウン最終回 ![]() そんなとこから繋げてみるストレイテナーの『Dear Deadman』。 まだ本当に少ししか聴いてないけど、今までのテナーのアルバムの中でも一番好きかもしれない。 イイネ!
レミオロメン3rdアルバム、リリース日出ておりました。
それより気になるのが商品番号。 REMI-0001 今まではVICL-*****だったのに今回は“REMI”? 現段階では仮の状態らしいですが…うわー詳細が知りたい。 【03/22 追記】 冷静になって改めてリンク先の記述を読むと、“REMI-0001”は店側が付けた本当にあくまでも“仮”の商品番号なのでは、といった考えが浮かんできた。 というか恐らくそうなのだと思います。 (サイト内の他のページも検索してみたら同仕様の商品番号があったので) となると価格・発売日も仮の可能性も高いって事?ん(苦笑)? という訳で、記事タイトルもちょっと変更しておきます。お騒せ致しました。 【04/02 追記】 正式発売日・価格・タイトルが出ましたので、上記の情報は鵜呑みにしちゃイヤン、なのです。 気になるといえば…以前書いた、Amazonでずっと詳細不明だったレミオロメンのページ。 どうやら今回のアルバムがそうっぽい? しかしあのページ去年の10月頃からあるよね。 そんな前から今回のリリースは決まってた、って事なのでしょうか。
フジファブリックの夏ツアー、もう結構前にタイトル決まっていてこっそり公開されてたんですね。
ダイちゃんが。 いや、好きです。こういう訳わからないタイトル。 (くるりのツアタイなんか毎回その極致) 前回・前々回なんかはレコ発ツアーだったのでそれにちなんだタイトルだったけど、今回は何なんだろう?とちょうど最近考えてたとこでした。 なんかコレはグッズも面白い事になりそうだな(笑) しかし、ひとつ残念なのが私のチケットは一番最初の赤富士先行で取っちゃって、もう発券済みという事。 このツアータイトルがチケットに記載されてないんだよ! 自分で書く?(ライブ終わってから)
01.『太陽の下』 1月末に音源が解禁され、それからずっと繰り返して聴いてきた。 この曲のビデオクリップは画面いっぱいに光が満ちていて非常に温かい。 そして、楽曲そのものもやはり温かい。 最初は素直にそう思っていたが、何度も耳にする度に曲の中に“悲”の存在を感じるようになった。 歌詞内には「涙」「悲しみ」という言葉が出てくる。 しかし単純にそれだけが理由ではなく、曲に広がりと柔らかさを加えているピアノやストリングスも私にはどこか物悲しく聴こえ、丁寧に歌い上げるボーカルもその奥に何かを抑え込んでいるように思える部分があった。 温かさ、優しさを感じると同時に何故か自分の胸は切なく締め付けられる。 なんでだろう…。 ぼんやりとずっと気になっていた。 やがてリリースが近くなった頃、今回の楽曲について語ったインタビューが音楽誌の誌面に載るようになり、自分も書店でその中のいくつかに目を通した。 911 ・ グランドゼロ ・ 会いたくてももう会えない人… 私が感じていたこの曲の“悲”の部分、その答えとなったのは上記のようなキーワードだった。 別れの場面はいつかは誰しも訪れる。 それをわかっているからこそ、人との絆・温もりを普段の日常の中でより深く、より大切なものとして捉えられる。 ごくごく当たり前な事だけど凄く幸せな事なんだ。 「だってあなたに会いたいから」 面と向かって口にするのはそりゃ恥ずかしいかもしれないが、おそらく誰だって同様の想いを持っているはず。 そんな“会いたい”という気持ちも含めあらゆる面でもう少し素直になれたら…。 私自身、普段の自分の行状を思い返してみるとそう感じずにはいられない。 でも正直なところ、実際はこういったギチギチとした釈義をして聴く必要はない気がする。 深部を探るのも大事かもしれないが、心と体にスゥと染み込み広がっていくメロディと言葉を自然に受け止める、この曲はそういう捉え方でいいのではと。 自分はこの『太陽の下』を聴いていると心の角が丸くなっていくのを何となく感じます。 何となく穏やかな気持ちになる、何となく笑顔になれる…それでいいんじゃないかな。
深夜にレミオロメンアルバム発売の吉報を知って興奮状態になってしまった為、その後しばらく寝付けなくなってしまった。
時計を見たら午前3時数分前だった。 という訳で、久し振りの振りもいいとこにBUMP OF CHICKENのPONTSUKA!!(通常のラジオ放送)を聴きました。 藤君、普通に休みかと思ってたらいた。なんか奥の方にいらっしゃった。 一段と喋りが落ち着いてきていた。 一段と妹萌えに磨きがかかっていた。 そんなに妹属性が好きか。 誕生日企画…あぁ、もう4月か。 感想が前回(ちょうど一年前)と全く変わってないな、自分。 いや、自分に進歩がない訳じゃないんだ。 一年前と同じやり取りをしている彼らがいけないんだ(笑) 次に聴くのはいつの日でしょうね。 それより『JAPAN』の代々木ファイナルレポ。 そうか、最後のあの時よりも前、『ガラスのブルース』『DANNY』の時から藤君は…。 とにかくあの日の事が知りたくてしょうがない。沢山のレポを欲している自分がいる。 あとカメラの映像は一体いつどこで目にする事ができるのか、それも早く知りたい。
レミオロメンのニューアルバムが5月発売決定!
もうちょっと!寝ようとしてたのに! 布団入って携帯からアンテナ見て物凄い勢いで飛び起きてきたよ! でもこれを見た瞬間思ったのは「やっぱり」という事。 ちょうど昨日(19日)の昼間、レミオロメンとも一緒に仕事をしている某氏の日記を見ていた時に「もしかしてこれってレミオロメンなのか?新しいリリースがあるのか??」と思わせる箇所があったのです。 それが昨日一日気になってたんだ。 で、日付が変わってこの発表。 それで「やっぱり」という訳。 …しかしリリースは確定したけどアレが実際にレミオロメンかどうかはわからないか。 どうなんだろうなー違うのかなー。 それはそうと、5月にアルバムリリースですよ。 嬉しいったらありゃしない。 あと2ヶ月、意外とあっという間に来てしまいそうだ。 ちなみにANN-Rはまだ未聴。 あっ既にANN内でリリース発表あったりしました? 【追記】 本日発売『rockin'on JAPAN』。
4月20日発売の次号は巻頭特集との事。 そんな『rockin'on JAPAN』次号と同日発売(予定)の『QUIP Vol.44』もレミオロメンとthe ARROWSのW表紙。 買うべ。 (ついでにHIGHLINE限定はGood Dog Happy Menだ。門田!)
MVA06にて様々な賞を受賞した様々な方々(大雑把)、おめでとうございます。
「今年はきっとレミオロメンが出る!」と専らの噂でしたが、私自身はたとえ好きなアーティストが出てもMVAはテレビで充分、てな考えです。 過去に観覧当たっても結局行かなかったしなー。 なので今年もテレビで中継を…ではなくて、今回は黙々と仕事しながら携帯で(どうせ自分一人だから)リアルタイムレポを随時チェックしてましたよ。 (あんな時間にも仕事してたのは誰のせい? 自分のせいです;) 「レミオロメンBEST ART DIRECTION取ったんだー」「BEST YOUR CHOICEも!?」「アジカンはMVAでは初ライブ?」「FIRE BALLのあのPVは私も好きだ」 …なんて思いながら、携帯を何度もリロード。 で、途中でふと考えた。 「レミオは2つも受賞してるのにライブステージを披露していないのは、やはり最後にあの一番大きな賞も取ってバーンと『粉雪』歌って、それでMVAを締めるって事か!?」と。 でもすぐに外れた(笑)あれれ。 だけどそうだよね、あれ楽曲の人気投票じゃないしな。 『JOY』のビデオは見所満載だもんね。 そう、ビデオの賞なんだよ。 ビデオ……。私が去年一番心奪われたビデオ⇒『カルマ』⇒受賞なし。ちょっとガックリorz バンプさん、近年はMVA常連のような感じになってて、私も「嬉しいけど毎年同じじゃなー」なんて思ってたが、やっぱり何も無いとなると寂しいわ。 ていうかホントに『カルマ』のPVが好きでさぁ…!(しつこい) 帰宅してから改めてPCでレポを見たら、ロメンさんがスーツで。あら良いですね。 特に治君、最近はピンクい服か水色のパーカーの印象が強いから今回の黒の細身のスーツ姿が凄く新鮮。 本編のリピートもそうだけど、舞台裏OAも楽しみにしておこう。 (ネット番組の方にも皆さん出ていたのかしら。そっちもリピート見といた方がいいのかしら)
SPACE SHOWER TVの4月からの新レギュラー番組が発表に。
は〜ん。 とりあえず“Oxala!”と“スペシャボーイズ”が少し気になる感じです。 「これは絶対見なきゃ!ヤバイ!」ってのは今の段階では…。 まっ、見てみなきゃわからない。 回を重ねる毎に物凄く味が出てくるかもしれないし。
フジのお笑い芸人の歌対決番組で唄われてたり、日テレの…えーと番組名忘れたけどヒット曲を歌う番組で唄われてたり。
どちらも実際に自分では目にしてませんが、新聞のラテ欄とか他の人の日記やブログからそういった情報は入ってました。 で、「本人以外が唄ってるのはあまり聴きたくないな〜(苦笑)」と思ってた。 だけど今回はそれ以上だ。 3月22日 日本テレビ『ものまねバトル・春祭りSP』 見たくない。見たくない。本気で見たくない。 “歌が上手い”を前提にしているならともかく、モノマネはなぁー…。 ホクロとか書くんすか。ヅラとか被るんすか。 見たくない。
“じゃがポックル”再び!!2ヶ月前に紹介した“じゃがポックル”。 そのエントリー内での私の品評は「普通にウマイ」という、実に中途半端なものだったが、一箱全て完食してから「やっぱりあれはかなりの美味さだ。もう一度食べたい!」と沸き立ってきた。 俗に言う“失って気付くナンタラカンタラ…”ってやつ。 それからというもの、ネット上でも極稀にしか販売されない“じゃがポックル”を求めて、“じゃがポックル”の入荷情報を掲載しているサイトさんを常にチェック。 2週間に1回位の割合で「○○さんで**日**時から販売有り」なんていう情報が入ってくる。 そしたらもうその予定時刻数分前にはPCの前に気合を入れてスタンバイっすよ。 受付開始時間になったら素早く注文! しかし、いっつも申し込みボタンを押した頃には商品は既に完売。 ていうか、この“PCスタンバイ!素早く入力!”って正しくチケット発売日のそれと同じだよね。 むしろチケットの方が取れるような(レミオとか) そんな苦労を何日もしてきたのだが、数日前に事前告知無しで“じゃがポックル”を販売しているお店を発見! メデタク2ヶ月振りに愛しの“じゃがポックル”と再会できたー。しかも今回は二箱ゲット! 前回は姉のお土産だったので家族で一箱を食したけど今度は一人で二箱頂かせてもらいます。 家族には内緒だ。 …なーんて思ってた最中、母親が私の部屋のドアを突然開け「○○さんから電話がきてる」と。 私も「わかったー」と普通に返答したが、すぐさまベットの上に置かれていた“じゃがポックル”二箱の存在を思い出した。 見られた!?バレた!!??食われる!!!?? いや、その後も何も言ってこなかったし、たぶん大丈夫かな。たぶん…。 とにかく一人で二箱食べるんだ! しばらく忙しくなりそうだから、一日一袋ずつ帰宅してから食べるのを楽しみにして毎日乗り切るんだ! あっでも今日は初日だから二袋にしようかなー(というか既に二袋食べてしまった;)
今年の夏フェス、フジロックやサマソニは既に出演アーティストの発表がされているが、RIJFも今の時期にはもう出演者のブッキングが開始しているんでしょうかね。
自分内で「今年は推していくゾ!」と勝手に決めた、NICO Touches the Walls 。 来月のジャパサも出るし、今年のRIJFにもSOUND OF FORESTで絶対に出る!と踏んでいたのだけど、つい先日NICOのオフィシャルBBSにてメンバー本人からの
そうかー。 期待してたんだけどな。 まぁ、絶対どこも出ないって訳でもないんだろうがちょっと残念。 冬には出てくれるかな〜。 ちなみに、自分は今年もひとまずRIJFには参加の方向で。 で、他にももう一ヶ所ぐらいどっか行ければいいな。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの『ファンクラブ』購入。
曲は追々聴き込むとして…そうか、今年もまた色々やるんですね。 何となく予想もつくような気もするが、4月1日、とりあえず楽しみにしておくよ。 しかしその際必要となる(?)パスワード。私のそのパスの一部を日本語読みしたところ……えーと、…“アホ”? アホ呼ばわりされた…! しかも全文にするとちょっと命令口調だ! ちっくしょー!ウサ耳がーー!!
先週のYahoo!ライブトークをはじめ、
最近“レミオロメンのメンバーに質問募集!”てな企画をよく見る。 oriconの誌上だったりweb上だったり。 私もね訊きたい事あるんですよ、レミオに対して。 だけど、とてもじゃないけどこういう不特定多数の人が目にする企画内で訊けるような内容じゃないんだ。 ちなみにプライベートに関するから、とかではなく。内容は曲に関する事です。 訊きたいなーと思いつつ「一体どこで訊けばいいんだ?」と、いつも質問系の企画を見る度に考えてます。 …あっオフィのメッセージBOXから送ればいいのか? でもそしたら返信がある場合は他の人にも公開されてしまう訳だし。 便箋に一筆したためて直接送る?(初めてのファンレター体験 笑) いやいやいや…それ以前に訊く勇気がないかも。 こんな事訊いたら失礼なんじゃないか、って。 訊かないまま、自分の中でうまく処理できればいいのかな。 そんな事を保存しておいたYahoo!ライブトークを見ながら思う。 「レミオロメンのお三方」と聞く度に“おさんちゃん”(治君の中学時代のあだ名)と言われているようでドッキリする。 ほら、本人もドッキリして……あっ全然そんな事ないね。 最後のヘレン人形登場には皆さん同様ハート撃ち抜かれ。かわいすぎる。 本日、GET TICKETにて前橋公演のチケットの販売が急遽行われた。(もちろんもう完売したが) 一瞬「行っちゃう!?」なんて考えた。 いや行かないよ。本気で行く気だったらもっと前からどうにかしてるよ。
一日一善 “3月11日 go to 山梨”
朝(いや、むしろお昼近かったけど)起きて窓の外から入り込む日差しと風の暖かさに、「春なんだなー」と今更ながらに思った。 これまでずっと外から入り込む隙間風は冷たいものだったから。 そんな事を思いながらリビングへ行ったら誰も居なかった。皆出かけてた。 (夕方から崩れるという予報とはいえ)こんな春の日に何も予定がないのは自分だけのようで、ちょっとガックリ。 ゴーイングのいっさんのブログを見たら“山梨へドライブに行った”とあり、ますます自分もどこかに行きたくなった。 今回一緒にドライブした姪っ子さん、以前話に出てきた「お互い歳はとりたくないですね」の子なのかな? あの言葉の真相、相変わらず気になっているのですが…いっさん、どうなったんでしょう(笑)? しかしやっぱりドライブ羨ましい。 本来の目的は墓参り&おばあちゃんに会う、という事だったそうだけど、私も親の実家がもうちょっと離れた場所にあったらなー、行楽がてら遊びに行けるのに。 でも父親の実家はココだし、母親の実家も市内だし…。 おばあちゃんにもほぼ毎日会ってます。毎日会ってるせいか結婚云々的な事は言われないなー。 いやその前にそんな歳でもないのもあるけど(笑) だけど遠い場所にいようがいまいが、毎日会おうが会うまいが、結局長生きしてほしいのは変わらずです。 桃の木(ですよね?それとも梅?)の前でのツーショットが微笑ましく、また気持ちのよい春の陽気が伝わってきて「次の週末には絶対どこかに行ってやろう。休日を満喫してやろう!」と決心しました。 ちなみにレミオロメンは3人とも同じ高校なはず。なるほど、あの高校の近くなのか〜。 そしてそして、“桜塚やっくん”…し、知らないなぁ;先日の“OIL OIL OIL.”もそうだけどテレビネタには疎いっす。 むしろこれからは旬なテレビネタはいっさんから仕入れる事にします(笑)
昨日は所用があって親戚の家へ行った。
ついでに先日約束したBUMP OF CHICKENのライブビデオも手に。 DVD-RWも見れるかどうかわからないけど一応持っていった。 DVDコンポやPS2は再生できなかったが、最近購入したばかりというノートPCで無事再生確認。 よかった。よかった。 (DVD-RWが再生できるなら去年のバンプ@RIJFも見れるんだな。それだけじゃなく普段録り溜めてるレミオや他のバンドの映像も。まっその辺はまたあとでいっか。) という訳でビデオ(スタポキ、ラブポキ、2000年のSSS)とDVD-RW(佐倉)をいとこへ渡す。 とても喜んでおりました。 DVDの方には一緒に2004年のRIJFのライブが録ってあるのだが、その中のレミオロメンの映像を見ていたところ「やっぱり今と違うね」と。 あっ、そう? 「この人(治君)の眉毛とか」 ……そこまではチェックしてねぇなー自分(笑) 最後に「バンプ@代々木がTVでOAがあってウチで録れたらそれあげるよ」 と言ったらこれまた大層喜んでた。 ライブDVDでリリースだったらお互いそれぞれ買いましょうね(笑) まぁ受験もやっと終わったし(結果はまだだけど)とりあえず今は思う存分それで楽しんでくれ。 (でもあとでちゃんと返してね) それを見てますます「ライブ行きてぇー!」となった時にはまた少しは力を貸してあげるよ。
昨夜の23時過ぎから今日の0時半頃まで、レミオロメンオフィシャルのサーバーが落ちてたのは集中アクセスのせい?考える事はみな同じね。 えぇ、もちろん自分も(笑) 2002年3月9日 何してたかなー。恐らく新生活の準備をしていた時期かと。 2003年3月9日 レミオロメンの名前は既にインプットしてました。でもまだ音源は未聴。タワレコで『フェスタ』を試聴&購入したのはその9日後の18日。 2004年3月9日 山梨は遠い!という事で地元に残り、CDショップで『3月9日』を購入しウキウキ。 2005年3月9日 九段下のたまねぎの下で忘れられない時間を過ごす。 2006年3月9日 お腹壊しました…。 最後だけアレですね。このまま今年の3月9日は痛い思い出だけで終わるのかしら? それだけじゃ寂しいので1年前のたまねぎを再利用して置いておきます。 39! 四次元たまねぎ ピンクい方にはここで先に謝っておこう すみません そんな事してたら『粉雪』はソング・オブ・ザ・イヤーという発表が。
5月13日 キャプテンストライダム @ LIQUIDROOM
無事取れた。ひと安心です。 引き換え&支払い明後日まで。早いな。 アジカンも払い込まなきゃいけないし、(ついでにガソリン入れなきゃいけないし)出費がかさむ…。 自ら選んでやってる事だけど; 先日の“ライブ自粛”の文字はもはや霞んでます。 【追記】 「あー取れたー」と安心しきってたらスぺ中終業式を半分見逃した。 会長!!
ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2006「count 4 my 8 beat」
新木場STUDIO COAST公演、チケット取れた……!! ギリギリ…ものすごくギリギリでした、今回も。 アジカンのツアーチケットはこれまでも毎回一番最後の最後の先行で辛うじて当たる、というケースだったので。 今回も一番頼りにしているMPが初っ端から外れたのでかなり凹んだ。 e+はそんな期待してなかったけどやっぱり凹んだ。 結果確認がラストだったVINTAGEに望みを託し、確認ページを開く前に強く念じたら当たったよ! よかった。ホロリ…。 アジカン云々よりSTUDIO COASTに行けるのが楽しみだ(笑) そういえば、オフィシャルでVINTAGEでの抽選受付の案内が出た時に
SHELTER公演 MTVのみで受付 新木場取れたし別にSHELTERはいいんですが、“MTVで”ってところの方が私としては重要。 過去にアジカンのツアーの先行がMTVであったのだが、今回はMTVで先行があるのか否かを事前にチェックし忘れてたので「もしかして既に受付終わっちゃったのかな…あぁしまったー」と気になってたんだ。 この様子なら無かった、って事でいいのかな。
BUMP OF CHICKEN 2006 TOUR“run rabbit run”
@ 国立代々木競技場第一体育館 2006.03.05 ライブ1週間前に参加を決めたツアーファイナル。 幾度かバンプのライブに参加してきたが私にとってファイナルは初。
誕生日ライブ☆一日遅れも気にしない。 03.05 HappyBirthday 26歳2日目突入おめでとうでございます。 26歳…それは鏡でふと自分の顔を見て「26か…」と思わずつぶやく歳。 数時間前に代々木で某ベーシストさんが言っておりました。 …いやつまり、大人の男(?)の仲間入りって事で。 いつも明るい笑顔を振りまいてくれる治君だけど、これからはいっちょクール路線・渋めな路線でいくのも如何ですかー? ちなみに、昨日の昼間、運転中にシャッフルで聴いてたiPodからくるりの『BIRTHDAY』が流れたので「♪僕の生まれた日は〜」と歌っておきました。 その数曲後にフジファブリックの『Birthday』が流れたので「♪今日は特別な夜さ〜」とまたしても歌っておきました。 そのあとついでにiPodには入ってないけど「♪だれにだってパッピーバースディ」(ワンツードン)とも歌っておいたよ、ドンくん。 でもって夜も、代々木から「福岡の方はどんな盛り上がりなのかな〜」と、時たま意識を飛ばしてみたり。 実際昨日のライブは普段とは違った盛り上がりをみせちゃったんでしょうか。 ケーキも登場したとかしないとか? それにしても、“誕生日ライブ”っていいな〜。 ファンとしても好きなアーティストの誕生日を一緒に祝えるなんて最高だし。 今回の治君のように大勢の人に祝ってもらえる本人もまた格別だろうし。 そしてアーティストの誕生日じゃなくて観てる側、自分のバースデイに好きなアーティストのライブが観れる“誕生日ライブ”も素敵ですよね。 …今年の10月3日、是非関東近郊でライブやりませんか? 今年じゃなくても来年以降でもいいんで、10月3日(笑) |