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今年ももれなく夏風邪

23:16 | 雑記 | cm:0 | tb:0 | edit

あれ~、確か去年の今頃も同じような台詞言ってたような~…
という訳で、夏風邪引きました。
冷えピタ+マスクという状態でこれ打ってます。
 
今回もまた喉からやられたよ、ちくしょー。
「日頃から小まめにうがいしなくては」なんて去年言ってたくせに、ちくしょー。
夏だからって事でつい油断しちゃったんだよ、ちくしょー。
 
水・木とライブ2連チャンをしてきたのだが、NICOのレポの方を何故か先にUPしてしまった。
フジ@ZEPPのレポも早く書きたいけどもうちょと体が楽になるまで待つ事にします。
明日には快復している事を願う。
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NICO Touches the Walls ~目には目を 雨には雨を~

22:23 | ライブレポート | cm:0 | tb:0 | edit

NICO Touches the Walls ~目には目を 雨には雨を~ @ 代官山UNIT 2007.06.28
 
NICO Touches the Walls ~目には目を 雨には雨を~ 光村「NICO Touches the Walls、結成から2年半経ちました。その2年半をみんなで一緒に振り返る、そんな夜にしたい」
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本気メガネじゃないのかー

04:35 | 音楽雑記 | cm:6 | tb:0 | edit

先日のFACTORYとSWEET LOVE SHOWER 2007 SPRINGのOAでmonobrightのライブを初めて見た。
どちらのライブでも共通して感じたのは(といってもSLSの方は半曲のみで「えぇぇ扱いキビシー!」状態だったが)『紅色ver.2』時の歌声が非常に良いという事。
特に第一声が力強く且つ渋カッコよくて痺れた。
来月リリースのメジャーデビューシングル『未完成ライオット』も今回初めて聴いたが、自分の中では『紅色ver.2』が際立っちゃってるせいか現時点ではそれに勝る事は出来ず。ごめん(苦笑)
 
しかし、桃野ブライト氏の動きがパントマイムチックだったり、足のうねりも半端なかったり…と、どっかのCDショップのレビューで書かれていた“奇想天外なパフォーマンス”のコピーに対して「確かに」と納得させられるライブだった。面白いですあれは。
 
あと些細な事かもしれないが、“全員黒ぶちメガネ”で売っている(?)彼らの内、本気で目が悪いのは桃野ブライトだけだという事実を知り、微妙にショックを受けた。
他の3人は伊達メガネらしい。
メガネ好きとしてなんかそれはちょっと受け入れ難いなー…。
以前、メガネ好きを否定した小出と対立するエントリーを書いたけど、今回は彼の「視力以外の動機でメガネをかけてる人には否定的」という意見に若干賛同する、かも。

風味堂 2007 Zeppツアー今夜こっちコイヤ

17:48 | ライブレポート | cm:0 | tb:0 | edit

風味堂 2007 Zeppツアー今夜こっちコイヤ @ ZEPP TOKYO 2007.06.20
 
お目にかかるのは3度目だけどワンマンは初、な風味堂のツアー最終日に行って参りました。
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CATS

23:15 | 雑記 | cm:0 | tb:0 | edit

電線が邪魔先週末に劇団四季のミュージカル『CATS』を観て来ました。
 
感想を一言で表すと…「結局どういう話?」。
一応“数十匹の猫の中から天上へと昇る一匹を選ぶ”という、大まかなテーマは存在している。
が、中盤までは“こんな猫もいますよ~”的な自己紹介のシーンが前後の繋がりを無視して淡淡と続いていく、そんな感じ。
出演者のダンスや歌、あっと言わせるステージングなどに対しては非常に興奮したが、ひとシーンが終わる度に拍手をしながら「で、ストーリーは?」と考えてしまっていた。
 
帰宅後どうしても頭がスッキリしないので“CATS ストーリー”で検索したところ、ミュージカルには一貫したストーリーが進行するブックミュージカルとストーリーが無いブックレスミュージカルというものが存在し、CATSは後者に属するという事を知りました。
なるほどねぇ~。はっきりとした起承転結を求めちゃいけなかったのか。
この事を鑑賞前に知っていればもっと違った目線で楽しめたかもしれない。
 
とはいえ、客席部をも取り込みディテールに至るまで凝った造りのセットや高い演技力はさすが劇団四季といったところ。
あの、本来は荒れたゴミ山なはずなのに妙にキラキラ輝いていてまるで遊園地のような会場内に居るだけで、何か胸躍るものを感じるんだよな。
決して「面白くなかった」という訳ではないので、機会があれば皆さんも是非。
 
ちなみに私のお気に入りキャラは終盤で登場するマジシャン猫・ミストフェリーズ。
理由は単純にラストで握手してもらえたから(笑)
いやでも上演中も、小柄な体格だけどマジックという大きな才能で皆を助ける、そんなギャップに惹かれてた。
雄猫なのにちょっと小さめなところが可愛いのです。

一瞬だけ夢見たサマソニ

21:15 | NICO Touches the Walls | cm:0 | tb:0 | edit

NICOさんサマソニ出るんすね。しかも去年とは違い今年は東京・大阪、両日。
この夏はレコーディングに専念しフェス出演は一切無しなのかと思ってたからビックリだ。
サマソニかー。NICOはもちろんだけど他のアーティストも今回なかなかイイんだよなー。
観たいなー。幕張なら何度も行ってるし。
…と、そんな事を姉にこぼしたら「金無いから無理でしょ」と制止された。
そうでした、数日前に散々姉に自分の所持金の少なさを嘆いていたところでした;
諦めます…。
 
いいやい、来週のワンマンと来月のTLGFイベントで思いっきり楽しんできてやる。
そういえばワンマンのグッズもオフィシャルで発表されてたな。
TシャツもNEWアイテムのタオルもシックな感じ。これは買いだー。
でも今回のTシャツは何となく既視感が…(苦笑)
河原さんのデザインはカッコよくて好きだけど似通ったパターンが多いのも事実。

だらららら~ん

16:00 | 雑記 | cm:0 | tb:0 | edit

この頃、なーんか精神が弛んじゃっていかんなぁ…。
先週末にはCATSを観に行き、RIJFのタイムテーブルも発表され、一昨日は風味堂ライブで、NICOの新譜やハヌマーンも聴いていて相変わらず「良いな」と感じてるし、書くネタはあるにはあるが更新する気力が湧かない。
ところが書かないなら書かないで気持ちが落ち着かないし;
全くなんなんだ、自分。

今週末を使って少しずつ消化してこうかな。

“白”じゃなくて“銀”なのね

23:55 | NICO Touches the Walls | cm:2 | tb:0 | edit

eden昨日から絶賛リピート中です、『エデン』。
後ろで微妙に見切れてるのはハヌマーンというバンドのアルバム『デッセンクルー』。
一緒に購入して一緒に聴いてます。
NICOに負けず劣らずかなり良いです。
どちらも後ほどちゃんと紹介したい。
(けど面倒くさくなって断念する可能性も有り 苦笑)

Nobody knows where is my sweet Eden....

23:05 | NICO Touches the Walls | cm:0 | tb:0 | edit

6月13日まで1週間を切り、CSで『(My Sweet) Eden』のPVが解禁されたりオフィで恒例のスペシャルページが開設されコメントやら試聴やらが出来るようになったり…と『エデン』発売に向けて一気に盛り上がりをみせてきました、NICO Tocuhes the Walls。
というか一際自分が盛り上がっちゃってます。
『(My Sweet) Eden』がさ、なかなか良くてさ。
色々書きたいけれどもやっぱりCDを購入してちゃんとした音源をじっくり聴きこんでからの方がいいよなー。
だから曲を聴くのは“楽しみは後に取っておく”という意味でも現時点ではこれ以上は控えとこうと思いつつ、何度もリピートして聴きたい衝動に駆られて物凄く葛藤してます。うぉ~~~っ;;
 
『サラ=レイニーデイ』『雲空の悪魔』も含めて曲の感想はやはり後日にし、とりあえずPV(あくまでも映像)の所感をば。
これまでのPV2作品も今回同様演奏シーンがメインだったけど私はこの『(My Sweet) Eden』が一番好きかもしれない。
Cメロ部分での暗闇の中で彩り鮮やかなライトに照らされるメンバーのシーンが、全体を通して白を基調とした映像の中で上手い具合にアクセントになっているように思う。
良い映像だよね。もっと見たいー…けど今は我慢。
って「我慢」とか言っときながら、確実にリリースまでのあと数日、毎日必ず一回は見てる予感がする(苦笑)
 
あとついでに特設ページのコメント映像、最後の坂倉君のリアクションが何とも…(笑)

変わらずに

22:23 | 音楽雑記 | cm:0 | tb:0 | edit

先日ようやく我が家のテレビもアナログからデジタルへの移行が完了しました。
それに伴って、テレビ埼玉やらチバテレビやらTVKなどのローカル局も見れるように。
テレ玉以外は画面に多少の荒れがあるとはいえ嬉しいわー。
特に音楽番組が充実しているTVKには密かに憧れてたもんで。
 
で、私にとって初TVKの番組が偶然にも音速ラインが出演していた“オンガクのDNA”だった。
本当にこれがたまたまで、チャンネルを変えたらタイミング良く音速さんがスタジオで『みずいろの町』を熱唱しているもんだからビックリした。
演奏終了後、VJにマンスリーテーマである“変わらずにいて欲しい事”を尋ねられる2人。
 大久保「藤井さん、ですかね」
 藤井 「大久保と一緒に音楽をずっとやっていけたらなぁと」
すかさずVJに「仲良しですねー」と言われる。
仲良しっつーか何ていうか、見てるこっちが照れちゃうようなむずがゆい感じだったな、あれは(笑)
 
そんな音速ラインの本日発売の『恋うた』、かなり良いね。
どことなく漂う“和”の雰囲気に何だか切ない気持ちにさせられる。

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