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レミオロメン - MOZAIKU NIGHT 【2/2】

21:22 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

【2/2】



■:お届けしたのは、2005年1月12日ボーカル藤巻さんのお誕生日。
藤:はい。(笑)
■:に、リリースされる3ヵ月連続シングルの第一弾シングル。レミオロメン『モラトリアム』、聴いていただきました。
藤:はいどーもー。
神:どーもー。
■:まぁ皆さんの言葉に違わぬ、開けた道に向かってね後押しされるような。そんなサウンドとそして歌詞、勢い、感じておりますけれども。さて!先ほど、えー2004年のレミオロメン、レミオロメンとしてはライブライブライブの一年だったという風に皆さんのお話にもありましたけども。ここではちょっと個人的に、個人的にちょっと振り返ってもらおうという。2004年を振り返っていただきとうございますけどもね。一人ずつ、ちょっとこうイベントですので、慣れてないかもしれないですけど。
藤:はい。
■:振りますんでよろしくお願いします。
藤・■:(笑)
■:早速ですがまずはボーカル藤巻さん、いきますよ。“藤巻亮太 2004年はこんな年だった”発表してください、どうぞ。
藤:(エコー付)“チャージな、一年でした
■:…フハハハハハ。
神:スゲーなこれ、スゲーな(笑)
■:今のなんかちょっと、ちょっとセクシーだったよね(笑)
神:どうしたー(笑)
藤:(笑)そうですねー。
■:チャージ。その訳は?といいますか。
藤:その訳はですねー、やっぱり前半の方はライブをいっぱいしたなーっていう印象があるんですけど、後半の方はねいっぱいレコーディングをしたんですよ。そういう意味で。色んな曲を溜め込んだぞ、と。なんかいい意味で、前半後半でバランスがとれた一年だったので、特に。
■:へーなるほどね。俺達とかファンとかにしてみたら凄いライブの印象がどんどんあるけど、やっぱそうだその間やってる訳だ。
藤:その間実は、こう見えないとこで。そういう活動が多かったなーっと思って。
■:なるほどね。あのーちなみに2003年は。
藤:あ2003年ですか!?
■:「60点」という風に点数化されておりますけど。そういうインダビューがあったんです。今年ちょっと点数に表すとどれぐらいですかね?
藤:んー…点数ですか!?俺何点だろうなー。じゃあ「70点」(笑)
■:ちょっと進歩した?
藤:ちょっと進歩した(笑)
■:おっいいね、何かそういう感じ。じゃあいきますよ!続いては、えードラムの神宮司さん。
神:はい。
■:2004年はどんな一年か。“神宮司治 2004年はこんな年だった”発表してください、どうぞ。
神:(エコー付)“楽しめた、一年でした
■:クク…(笑)顔に、顔に書いてありますよ。
神:はい、ありがとうございまーす。
■:白い歯っていいな、っていうか。
メ:(笑)
神:ちょっとね歯デカイんですこれ(笑)
■:(笑)
前:あのーあれに似てますよね…
神:何でお前が喋んだよ!
前:どんくん。
■:フハハハ。
神:お前喋んなよ!おい。
前:どんくん。どんくん。
(※昔NHK教育でやっていた「ワンツーどん」という番組に出ていたキャラクター。 【参考画像“歌うように奇蹟のように”様
■:ハハハハ。
藤:何かかじってないと伸びてきちゃうんです。
■:アハハハハハッ。
神:そそそそ、削るんです。
藤:削らないと。
前:どんくん。
神:そんなで終わっちゃうのかな、俺。(笑)
■:(笑)楽しめた、と。
神:楽しめましたね、今年。あ今年じゃねぇ…あっ今年だ。
■:今年。
神:そうそうそうそう、2004年は。もうやっぱ、音楽やってるのが凄い楽しいなって思ったんですよ。そのライブもそうだし、レコーディングもそうだし。えっとー学園祭も初めてまわったりとか。だからずっとライブやっててもいいな、みたいな感じで。そういう風に、ちょっと。
■:この“ライブジャンキー”になってしまっちゃったっていう、なんか(笑)
神:ライブー…は、えと、僕の楽しみ方としてまぁ…。
藤:えっ“ライブどんくん”になっちゃった?
■:ハハハハハハッ!
神:そそそそ、あのードレミファドン…
前:どんくんいつもドラムの前に座ってる。
神:そそそそ。「そうっどんくんです!」(どんくんの真似)
■:ハハハハハハ。
神:なんで…。
前:「はーい、どんくんでぇーす!」(どんくんの真似)
神:ちょっと待って俺なに喋ろうとしたんだっけ…。あっライブの楽しみ方として、あのー演奏はもちろんライブで楽しいんですけど。ライブの前とかに、そのー結構ファンの皆さんと触れあったりするのが好きなんですよ。
■:はーはーはーはー。
神:結構他のメンバーは楽屋から出ないんですけど、僕はうろつくんですよ。
■:あーホントに?
神:学園祭はもう、全箇所ですかね。もう見歩いたりして(笑)
■:へぇーー。
神:そういう事して楽しんだりしてましたね。
■:へぇー。またそれがフィードバックして、演奏にも。
神:もうやっぱ、だんだんと触れあう機会が減ってきてるじゃないですか。
■:なるほどね。
神:だからそういうところで。
■:顔って見えるもん?演奏してて。
神:見えますよ。その照明具合によっては全体見えたり。基本的には前の方はよく見えてます。
■:へー。「あっあの人だー」みたいな感じもあったりするのね。
神:そういうのもあったりとか。たまに話したりします演奏中に。
■:演奏中にも!?(笑)
神:「大丈夫?」とかって。
前:ちょっとオカシイんです。
神:フハハ。
前:ホントに。この前も泊まり行ったら、いきなり…。泊まり行っただけですよ?そんだら、アロマキャンドルたき始めちゃって。「これバラの匂いするから。落ち着くからさ」。もう、口説かれそうになっちゃった。
全:(笑)
神:口説かない(笑)口説こうとしてねーよ!仕事の前の日に…
前:「今日何か、俺何かされちゃうのかな」みたいな。
■:(笑)ちょっとリラックスしようと。
神:朝早かったんですよね。
前:「何かこのまんまで大丈夫かな」みたいな。
神:何で話デカクするかなー(笑)
前:「早く帰った方がいいかな」みたいな。女の子だったらわかるよね?
■:なるほどね。色々ね、やっぱこう。そういう派なんだ、という。
神:どんな…どんな派なのか…。
■:(笑)
前:かなりまぁ際どい人だと。
神:際どいか?何だよそれ(笑)
■:じゃあいきましょうか。最後にベースの前田さん。“前田啓介 2004年はこんな年だった”発表してください。どうぞ。
前:(エコー付)“エッチな一年でした
全:(笑)
神:バカだ。
藤:あーー。
■:ありがとうございますっ。ありがとうございます。
神:バカだよ。
前:なんかね、自分でもちょっと自分という人間が理解出来ないとこがあるんですけど。
■:フハハハハハ。
前:年々間違いなくエロくなってる。
藤・神:ハハハハハハ。
前:それと、もうひとつはあのー、今までは一人一人の女性とか、一人一人の人としてこう色んな人に関わってきたんですけど。最近ですね、そのー変な意味じゃないんですけども。「犬」、が可愛い。
藤・神:フハハハハハ。
前:「猫」が可愛いというように。
■:はー。
前:女性というものは、僕とは全く違う生き物なんだと。
■:なるほどなるほど。
前:僕とは全く違うとこに存在している何かなんだ、ていう。そういう見方が出来るようになりまして。だいたい何言われても怒らないですね。
■:あーホント?
前:むしろちょっと、けなされていたい。
藤・神:ハハハッ。
神:バカだ。
藤:バカですね(笑)
神:ホントバカです。
■:色んな意味で自分の癖と言いましょうか。まぁヘキと言いましょうかね(笑)
藤・神:(笑)
前:指とかもね、あのベース…あっ一応ベース弾いてるんですけど。
神:アハハ!
藤:もうその話いいんじゃない(笑)?
前:指がねー。
■:指がね。
前:いつもより動いたりするんですよ。
神:やめろ(笑)
■:ホント?
藤or前:オサム。
■:そーなんだ。
神:俺に落とすなよ(笑)
前:まっそんな事が。
■:セクシーなところね。指先、弾いてる指先という事で。…ッハハハハハハ。大丈夫かー(笑)!?
神:だいじょばないかなー(笑)
■:2004年のレミオロメン、3人の個人的な一年…ハハハ…(笑)えー聞かせていただきましたけど。「来年は凄い面白い事になる」とね、前田さんが某雑誌のインタビューで宣言されてましたけども。2005年の一年はどんな一年になりそうかと、ね。皆さんの意気込みをちょっと聞かせていただきとうございますが。
神:…2005年ね。
藤:これもう活発に、活発に。
神:そうそうそうそうそう。スタートダッシュ。
藤:活発にいきたいですねー。
■:もうチャージしまくったし。
藤:そうです。
■:物凄く楽しんだから、それを続けていくとして。えーそして更に、エロティックに(笑)
前:はい。もうとめどなく。
■:大切ですよでもステージ上で。
神:そうですよね。
藤:そうですね。
■:ねー男のエロスって凄い大切ですから。惹きつけるものがありますから。ロックスターとしては。
前:ロックスター…。は、初めて言われちゃった。
神:(笑)スターか。
■:頑張っていただきとうございますが。ていうかホントにね、なんか活躍してもらいたい。さっ、もう一曲お届けしたいと思いますが。3ヶ月連続リリースの第一弾シングル『モラトリアム』に収録されているこのナンバーをじゃあ紹介してください。
藤:はい、えー『春景色』聴いてください。


♪『春景色』


■:お届けしたのは2005年1月12日にリリースされる3ヶ月シリーズ、リリースの第一弾シングルですね。レミオロメン『モラトリアム』のカップリングに収録されてる、『春景色』聴いてもらいました。さて、えーのっけからと言いましょうかね、2005年は、来年レミオロメンは凄い年になりますね。
メ:はい。
■:まずは、今日聴いてもらいましたけども、3ヶ月連続リリースの第一弾。2005年1月12日リリースのシングル『モラトリアム』。そして、2月9日第二弾ですね、シングル『南風』。
藤:はい。
神:はい。
■:これは非常にこうライブでの、ライブでの評価が非常に高い。
藤・神:そうですね。
■:待望の楽曲。『南風』ついにリリースとなりまして。そして、3月9日。第三弾。これまたちょっと思い出の日なんですよね。
藤:そうですね。
■:セカンドアルバムリリース。3月9日、ね。えー御坂中学校体育館ライブの一年後、セカンドアルバムリリース。そして、日本武道館。
神:はい。
■:おめでとうございます。
メ:ありがとうございます。
■:えー、どーんとね。
メ:どーんと(笑)
■:これホントに頑張ってくださいよ、なんか。
神:頑張りますよー。
藤:是非皆さん観にきてください。
■:素晴らしいライブにしていただきとうございますが。えーチケットの一般発売は2月12日、2005年2月12日からですんでね。えーお金貯めて、乗り遅れないように。お年玉で。レミオロメン武道館を、皆さんと共にいいライブにしましょう。さて、その他詳しい情報はねレミオロメンのオフィシャルホームページ。アドレスはwww.remioromen.jp、remioromen.jp。更には、神宮司さん。
神:はいっ。
■:えー“癒し系ブログ”だっていう。
神:僕は癒し系って付けた覚えないんですけど、勝手に付けられまして(笑)まぁブログをなんかね。「神宮司の司は寺じゃない!!」。よく間違えられるんでホントに。ホント凹むんで。
■:そこは凹むと。
神:はい。
■:オフトークが結構色んな話出てましたねメンバー間で。
前:まぁ早くヘアーコンタクトにしろと。
全:(笑)
神:いつもそれだよ。なんだそりゃ。
■:えーこのブログは、www.excite.co.jp/musicからいけますんで。「神宮司の司は寺じゃない!!」クリックしていただきとうございます。
神:はーい、よろしくお願いしまーす。
前:(笑)
■:更なる飛躍の年になる事をホントお祈りしてますけども。あのー。ね、一発。3ヶ月連続リリース。そして武道館。
メ:はい。
■:またいいタイミングでこのスタジオにも遊びに来ていただきとうございます。
メ:はい。是非お願いします。
■:必ずですよ?
前:もういつでも呼んでください。すんごいから。
■:来年もセクシーな年で。
前:スッゴイ元気なんで。
■:スッゴイ元気(笑)
前:もうね、元気だけはあげたいくらいあるんで。
■:いつでもいいんでございますので。
神:なんだそれ
■:また届けにきてください。
前:はい。
■:ありがとうございました。えー2004年の「MOZAIKU NIGHT」を締めくくるゲストとして、お迎えしたのはレミオロメンでした。ありがとうございました。
メ:ありがとうございましたー。


END
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