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GOING UNDER GROUND - ON8 【1/3】

19:46 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

2005年5月16日 bay fm「ON8」
ゲスト-GOING UNDER GROUND
 
GOING UNDER GROUND:松本→松、中澤→中
DJ:古川恵美子→■
 



【1/3】


■:さっ改めまして本日のゲスト、GOING UNDER GROUNDからボーカルの松本さん。そしてギターの中澤さん、お二人にお越しいただきました。
松:ウィース。
中:こんばんはー。
■:ウィース。こんばんは。
松:ウィース。
■:よろしくお願いしますー。
松:よろしくお願いします。
■:では改めて自己紹介お願いできますでしょうか。
松:はい。えーGOING UNDER GROUNDボーカルです。松本素生と申します。
■:お願いいたします。
松:よろしくお願いします。
中:はいっえーギターの中澤寛規です。よろしくお願いしまーす。
■:よろしくお願いいたします。はい、さぁという事でお二人に来ていただきました。是非ですね色々なお話を聞く共に、リスナーの皆さんとも、このオンパチでお二人とデートしていただいたいと思ってですね。
松:あーいいですね。デート大好きだから。
■:あはは。
中:乙ですねー。
■:乙な感じで。ちなみにデート、どんなデートされるのがお好きですか?
松:デートはですねー。
■:はい。
松:あのー、江ノ島とかいいね。
中:あー。
松:海ね。
■:江ノ島ね。
松:今まで最高だったデートは。
■:はい。
松:江ノ島に行った時は一番楽しかったですね。
■:どんなシチュエーションで?
松:いや、平日にあんまり電車も混んでなくて。でー、電車乗ってなんか降りたい駅で降りて。「なんかここ美味しそうだね」とか言って、ご飯食べて。
■:行き当たりばったりで。
松:行き当たりばったりが好きですね。そういうデートがいいですね。
■:羨ましそうな顔で中澤さん。
中:いやいやいや。そうなのかなーと思って。
■:ホントなのかなーっていう感じで(笑)
松:いやいやいやいや、なんですか。
中:いやいや。
松:失礼な。
■:(笑)見ていますけども。さぁ、是非ですねリスナーの皆さんにも番組に参加していただこうと思い、こんな企画をご用意いたしました。
松:はい。
■:集まれ若者!GOING UNDER GROUND率いるフットサルチームと対戦したい方、大募集ー!…という事で。
松・中:はい。
松:きましたねー。
中:なるほど。
■:明後日発売されるニューシングル『STAND BY ME』のその、ニューシングルのプロモーションビデオで、女子フットサルチームがまあ出演されているというか。
松・中:そうですね。
■:密着している映像が出ておりますけれども。メンバーの皆さんご自身もフットサルチームを。
松:そうなんですよ。
中:そうですねー。
■:組んでいらっしゃると。
松:ちゃんとユニフォームもね。
中:作って。
松:揃えたんですけど。
■:おぉ。あっじゃ、腕前としては…力量としてはどんな感じなんでしょうか?
松:力量としてはね、最低ですね。
■:最低(笑)
松:小学生に負けてます。
■:あははは。
中:リフティング10回出来ないですからね。
■:あはは。
松:そうですね。
■:誰がその始めようという、言いだしっぺは誰だったんですか?
松:は、ナカザかな。
中:うん。一応ね僕キャプテンなんで。はい、それで。こう上手い人達と一生懸命やるサッカーもいいんですけど、何分僕ちょっとスポーツが苦手なので、気持ちでやれるチームを作ろうかなと思って。
■:(笑)
中:それでまぁ近いところでメンバーを誘って。
■:誘って。
中:でまぁユニフォームも揃えて。格好から入るとやる気出るじゃないですか。
■:まぁカタチから入ってやる気は出たものの、なかなか上達しないと。
中:集まりが悪いんすよウチのチーム。
■:まっなかなかねその仕事の関係でその日にちがね合わないっていう事も、言い訳ですけど。
松:いやなんかね、あれなんですよ。要するに、あのー面白くないんですよ勝てないから。
■:まぁね(笑)まぁそりゃそうですけど。でもほら練習してる時に、仲間のみんなと過ごす時間であったりとか。
松:いやっもうそれ以外もバンドのメンバーだから、ずーっと一緒にいるから。
中:いいじゃんなんか音楽以外の事でさぁ。
■:そうそうそう。
中:みんなでワーッてやるの。
松:楽しくやれるんならいいんですけど、怒ったりするんです。
中:怒んない怒んない。
■:あははは。
中:俺怒んないよ。
■:誰が怒るんですか?
松:特に今日来てない石原っていうのがいるんですけど。
■:はいはい(笑)
松:石原ね割と地元でもサッカーやってて、サッカーチームに所属してるからちょっと本格的なんだよね。
中:そうだよね。
■:ちょっと上手いんですね。
松:そう。で、あのー怒るんですよ。失敗とかすると。
中:ため息とかつくんだよね。
松:そう。「チッ」とか舌打ちしたりとか。
■:あームカツキますねー(笑)
松:で、もう俺としては「みんなで楽しむ為にやってんじゃないの!?」っていう。
■:(笑)
松:「なんでそんな怒られなきゃいけないの?」って、もう色んなとこで言ってるんですけど。楽しい事で怒られるの嫌だもんね。
中:まぁそうだよね。ウチでも楽しいと思うよ!?
■:松本さんだけですかね。
中:石原の舌打ちを除けばさ。
■:松本さんだけがちょっと乗り気では無いフットサルチームを組んでいて。なかなかちょっと弱い感じの(笑)
中:そうですね、弱い感じですね。
■:弱い感じのチームですけれども。まっそんなフットサルチーム。
松:はい。
■:弱いけれども、その戦う意欲は満々という事でよろしいですよね…?
松:そうですね。試合はね、良いですあのすぐ終わるから。
■:あはははは。
松:ね、練習とかが嫌なんだよ。
■:そのゴーイングと互角に戦えるような、もしくはゴーイングが勝ってしまうような。
中:そうですね。
■:そんなフットサルチームを募集しては。
中:あーありがたいですね。
松:気分よくなりたいですね。
■:気分よくなるようなフットサルチームを是非本日は募集しております。フットサルへの熱い想いを書いて、是非ご応募いただきたいと思います。
中:そうですねお願いします。
■:ご自分達のレベルがどんなものなのか、というのもね。
中:あのリフティングが10回以上出来る人はもう基本的にダメです。
松:ダメです。
■:(笑)あの応募来なくなってしまうんですけれども。
中:僕らが相手にならないんで。
■:(笑)
中:気持ちだけが先行しているチームがいいですね。
■:是非ね気持ちをね。でまたカタチから入ってる。
中:そうですね。
■:ユニフォーム揃ってるぞとか。そんなチーム募集しております。是非GOING UNDER GROUND率いるフットサルチームと対戦したいリスナーの皆さんご応募いただきたいと思います。
松:ウィース。
中:はい。
■:そしてそれと同時に、今日のゲストGOING UNDER GROUND、是非聞きたい事、あんな事こんな事同時に募集したいと思います。何でも質問は答えてくださいますか?
松:何でも答えます。
中:大丈夫です。
■:NGワードは無し?
松:無し。
中:タブーは無いです。
■:わかりました。何でも答えてくれるそうなので、聞きたい事何でも質問してください。さっ全ての宛先は、メールでon8@bayfm.co.jp、on8@bayfm.co.jpでお待ちしております。さぁフットサルチームのメンバー応募してくれた方、もしくはお二人に質問をぶつけてくれた方の中から、本日3名様にGOING UNDER GROUNDオリジナルCDケースをプレゼントいたします。
松:おっ。
中:いよっ。
■:是非、住所・氏名・年齢必ずお書きください。さっ、えー先程も触れましたけども、『STAND BY ME』いよいよ5月18日、明後日リリースされます。
松・中:そうですね。
■:もうリリース前から、かなり前からCMでね流れていて。
松:そうなんですよね。
■:三ツ矢サイダーの部分。
松:はいはい。
■:もう皆さん耳馴染みだと思うんですけれども。あのCMであの曲のインパクトもすごくありますけれども。その曲の中での詩であったり、言葉ひとつひとつに強い意志というか力を感じますけど。
松:そうですね。割とね、割とっていうかすごい良いですよ。
■:良いですよ(笑)
松:自分で言うのもなんですけど。
中:割とすごい良い?
松:うん。
中:俺もそう思う。
■:割とすごい良い感じみたいな。
松:良いね俳句が出来たみたいな感じでしたね。尺も決まってたんで最初は。そのCMの部分に当てはめるっていったらおかしいけどね。 で、出来た時に「あっ良い俳句が出来た時ってこういう感じなんだな」って思いましたね。
■:味わいましたか。
松:うん。
■:それはそのメロディーありきで、曲ありきでそのCMのお話を頂いてっていう…。
松:いやっもうね、CMのお話を頂いて作ったんですよ。
■:で、作られたんですか。
松:はい。もうだから、そうだよね?
中:うん。
松:あっ三ツ矢サイダーありますけども。
■:あっ三ツ矢サイダー。
中:あホントだ。
■:ご用意いたしました。
松:あらららら。
■:是非ね、飲みながら。
松:いいですか。
■:ええ是非是非、飲みながらお話いただければなと。
プシュ
中:そうこの音ね聞かせないと。
《ブシュッ》
松:おーいいー。
中:これよこれー。
■:(笑)様になりますね、三ツ矢サイダー飲む風景も。この風景も。で、そのなんて言うんでしょう、お話を頂いてまぁこのCMのコンセプトにはこんなメロディーが合うんじゃないか、詩が合うんじゃないかという…。
松:いやあのねそのー、依頼された時に「いつものゴーイングみたいにやってください」って言われて。あんまりね制約がそんなに無かったんですよね、こういう感じでこういう感じでってのは。で、絵コンテも見せてもらってたんで。ほいでーこうやりながら、コマソン、コマーシャルソングみたいにならないように気をつけようって作ってて。で、サクッと出来たよね?
中:まぁお前は結構迷ったらしいけどね。
松:そう、家で何通りも考えてて。でー締め切りの当日に「やっぱこれじゃいかんな」って思って。「これじゃ俺らがやる意味無いな」っと思って。「どうしよう」って考えて、その日デモ録んなきゃいけなかったんですよ。デモテープを、スタジオで。家出る10分前くらいにリュック背負ったまま、「どうしようかなー」って思って自分の部屋でギターちゃらちゃら弾いてたら、歌詞も同時にメロディーと一緒にこれが出てきて。でそれを持ってったら通ってしまって、ラッキー。
■:ラッキー(笑)
中:ラッキーとか言うな(笑)
■:まさにその、タイトルのその『STAND BY ME』というのは映画の「STAND BY ME」となにかこう青春時代の思い出であったりとか。
松:はいはい。
■:ああいう情景がなにかご自分の中にあって。
松:そうですね。一番好きな映画で、「STAND BY ME」っていうあの映画が。で、「STAND BY ME」っていうそのタイトルをずっと使いたかったんですよ。いつか使いたいな使いたいなってずっと思ってる時に、あぁこの曲付けられるかもしれないていうか。それでねもう、タイトルから作りましたからね、僕は。
■:タイトルから。
中:最近多いよね。
松:タイトルから盛り上がってくるみたいな。
■:盛り上がって。またそこからご自分の中で描かれる風景だったり歌詞が広がりますよね。
松:そうですね。
■:その世界がある分。さぁという事で早速このナンバーをリスナーの皆さんに聴いてもらいたいと思います。曲紹介をお願いいたします。
松:はい。それでは聴いてください、GOING UNDER GROUNDで『STAND BY ME』。
 
♪『STAND BY ME』
 
■:お送りしたのはGOING UNDER GROUNDで『STAND BY ME』でしたー。
松:はい、ウィース。
中:ウィース。
■:さぁ本日ですね、ゴーイングから二人お越しいただいた訳なんですけど。今曲かかってる間に番組の中にありますスタジオノートにですね、メッセージを書いてくれたりとかして。
松:そうですね。
■:ね、入れてもらいましたけど(笑)
松:がっつり書きました。
■:がっつりと書いてくれましたけれど。
中:漢字間違えちゃったけどね。
松:漢字間違えちゃった。
■:(笑)2回も間違えてしまいました松本さん。さっ本日はですねお二人に聞きたい事、質問なんでも答えてくれるそうなので。
松:なんでも答えますよ。
■:リスナーの皆さんファンの皆さん、お二人に聞きたい事なんでも。
中:なんでも。
松:なんでも。
■:なんでも。NGワードは無いそうなのでもうホントになんでも聞いていただきたいと思います。
松:なんでも聞いてください。
■:全ての宛先はメールで、メールでon8@bayfm.co.jp、on8@bayfm.co.jpでお待ちしております。さぁこの後CM、トラフィックを挟んで、松本さん中澤さんとダーツの旅で盛り上がっちゃいます。
松:イエイエイー。
中:おーい。
 
<C M>
 
2へ続く≫
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