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GOING UNDER GROUND - ON8 【2/3】

19:49 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

【2/3】


■:さぁ古川恵美子が、GOING UNDER GROUNDの松本さん中澤さんお二人とお送りしております。本日のbay fm「ON8」。さぁ只今ですねツアー真っ最中という事で。
松:そうですね。
中:はい。
■:そのツアーの合間にメンバーの皆さんパーティーグッズで盛り上がってるという。
松:盛り上がってますよ、これが。
■:噂を聞きまして。本日はですね、まっこの番組でもそんな雰囲気味わっていただければなと思いまして、“ON8ダーツ”という物をご用意いたしました。
松:あらら。
中:おっ。
■:質問形式になっております。えーとっても手作り感溢れるダーツなんですけども。
松:相当手作り感が。
中:ね。
■:(笑)先程ですね松本さんがちょっと試しに投げてみたら、左の方ちょっと壊れかかっておりますけども。
松:そうですね。
■:このまま(笑)
松:ちょっと図工っぽい感じ。
中:図画工作ね。
松:図画工作。
■:図画工作の雰囲気も是非味わっていただきたいと思います。さぁ矢が刺さった場所に貼られている、用意されている質問がございます。でその質問にお答えいただく、というまぁ非常に単純なものなんですけれども。中にはですねリスナーの皆さんから募集した質問も織り交ぜられておりますので。早速、やりましょうか。
中:そうですね。
松:やりましょうか。
中:Let's Party。
■:どっちから…松本さんからいきましょうか。
松:じゃ僕から。
中:いってこい。
■:はい、じゃ松本さん一投目お願いいたします。どうぞ。
《ドンッ》
中:おっ。
松:ヤベ。
■:(笑)
松:ヤーベッ。
■:おーと、なんだかんださっきその中澤さんに投げ方がダメとか。
中:そうだよー。
■:ダメ出しをしときつつも。
松:今座って投げちゃったんだよ。
■:(笑)あっじゃちょっと今度立って、立って。
松:もう一回いいですか?
■:はい。
中:ちなみに今ハズレですね。
■:雰囲気で、ハズレですね今のね。
松:はい。
中:いけ。
■:かなりダーツの腕前は。
松:いいですよ。
■:いいですよね。じゃお願いします、一投目。
《ザスッ》
松:きましたね~。
■:刺さりました。これはですね、ウインナーに当たりました。
中:あっあれウインナーなんだ。
松:ウインナーだったんだ、やっぱりあれ(笑)
中:そうなんだ。
■:あの違うものではないです。一応ウインナーでございます。さぁでは質問をいきます。
松:はい。
■:柏市の**さん。「なんで“GOING UNDER GROUND”なんですか?」。
松:はい。
■:「他に候補とかありましたか?あったら教えてください」と。
松:あー。
中:はいはいはい。
松:まずね、なんでGOING UNDER GROUNDか、ていう質問にはですね。あのーなんでもよかったんですけどバンド名。たまたまあのーその時にバンド名を決めてる時に。
中:高校生の時だよね。
松:高校一年生の時に。
■:高校生の時に。
松:ナカザの部屋で決めてたんだよね。
中:うん。
松:でその時に、あのー『Going under ground』って曲が流れてたんですよ。
■:はいはいはい。
松:でそれJAMっていうバンド、昔のイギリスのバンドなんですけど。で、「この曲いいよね~」「いいよね~」とかみんなで話してたら、なんか「GOING UNDER GROUNDってさー名前カッコいいよねー」ってなって。「じゃとりあえずそれでいこうか」て。
中:うん、「今回のこれでいこうかー」っつって。
■:あはは、まぁ軽いノリで。
中:はい。
松:そうですね。
■:今回用にという、その時のライブ用にその用意した名前。
松:そうですそうですホントに。
中:意味とか全然考えなかったです。
松:はい。
■:ええ、ええ。
中:「響きいいし、これでいっか」みたいな。
■:うんうんうん。
松:でね考えてた名前はですね、“桶川ボンバーズ”ってのがあった。
中:そんなのあったっけ?
■:あー出ました。出ました、売れない漫才師みたいな名前ですけれども(笑)あとなんかありました?覚えてる限りで。
中:あとねーあれだよ、“ビートベン”。
松:…あぁ恥ずかしい。
中:恥ずかしいねー。
■:(笑)
松:恥ずかしーねー。あともっとなかったっけ?恥ずかしいの。
■:恥ずかしいのありました?
中:えーもっと恥ずかしいのあったっけー?
松:“スピリッツ”とかなかったっけ?
中:それは中学校の時だよ。
松:あそれは中学校の時か。
■:あはははは。まぁでも桶川ボンバーズも相当ね結構かなり恥ずかしい。
松・中:そうですねー。
■:GOING UNDER GROUNDで良かった、という。
松:あのね意味込めるとねー、結構ねダメですよバンド名って。
■:あーホントですか?
中:でもあんまりギャグとか狙ってもダメだと思うし。
■:ダメだし。
松:高校生とかね、狙いがちだからね。
中:うん、“牛乳”とかね。
松:そう。“カルシウム”とか。
中:そうそうそう。
■:狙ってるけどダメ、みたいな。
松:ダメなんですよ。
■:落とせてない、みたいな。
松:はい。
■:まっGOING UNDER GROUNDその響きがよかったんで選んだけれども、やっぱりそれでよかったと。
中:そうですね。
■:桶川ボンバーズよりは全然、全然全然いいですよね。
松:はい、全然いいです。
中:ちょっと長いっすけどね。
松:あと“ん”が入ってた方がいいね。
中:“ん”?
松:“ん”が入ってた方がいいバンド名の中に。
中:そうね。
■:あそうなんですか。
松:ゴーイグアダーグラウドとかさ。例えばなんだろな、レミオロメとかさ。
■:はいはいはい。
中:なんで“ん”が入ってる方が?
松:ミッシェルガエレファトとかさ。うん、なんとなく。
■:あはははは!
中:そんな気分だった。
■:深い意味は無かったです**さん。では次は二投目、中澤さんにお願いしましょう。
中:よし俺も立ってやろ。
■:中澤さんの一投目ですね。
中:はい。
■:はい、狙ってください。いってください。
《ドスッ》
■:いきました。
松:おぉー真っ直ぐだったね今。
中:はい。
■:スペードいきました。
中:スペードです。
■:さぁ、えー千葉市の**さん。「“汗のち三ツ矢サイダー”。では今の気分は“何のち何”?」
松:酒のち三ツ矢サイダー。
■:ふふふふ。
中:や、生放送のち焼き鳥と酒。
■:あはは。
松:あぁそうか。
■:今ですねお二人、この後ね何を飲もうかと何を食べようかと。せっかくね千葉まで来たんだからという話をされてますけども。
松:そうですねー。日本酒の冷たいのでー、焼き鳥だね。
中:そうだねー。
松:焼き鳥3本ぐらいでいいっすわ。
中:砂肝食べたい俺。
■:さぁ番組そっちのけでこの後の事を考えております。
中:(笑)
■:松本さん次、二投目いっちゃってください。
松:はい。
■:お願いします。
松:いきますよー
中:あいよー。
《ドンッ》
松・中:よぉしっ!
■:いきました。あっだんだんあの腕前が上がってきてますね。
松:はい、調子づいてきました。
中:HeartだHeart。
松:ハートに刺さりましたね。
■:千葉市の**さん。
松:はい。
■:これ一言では松本さん答えられないかもしれない。
松:はいはいはいはい。
■:「愛ってなんですか?」
中:おぉっ。
松:愛。愛ってのはですね、なんだろなー。これ一言では答えられないっすけど。
■:ないですけれども。
松:あのね、なんでも許せてこそ愛ですね。
■:なんでも許せてこそ愛。
松:はい。だから例えば自分の彼女が浮気しちゃいましたとか。あったとしても、それでも好きなのが愛ですね。
■:ホントですか?中澤さん。
中:難しいなこれ。
■:あはははは。
松:難しい。
中:深いな。
松:「愛ってなんですか?」だよね。
■:「愛ってなんですか?」
中:愛ってなんなんだい?って事だ。
松:いやだからその人がいないと生きていけないとかそういう事なんじゃないの?
中:うーん。
■:相手がどんな事を自分にしようと、自分がどんなに傷つこうと、自分の気持ちは相手に向いている。
松:そうですね。
■:その好きな愛情というのは変わらない。
松:そう、ちょっと一回思い出してみようか、なんだったっけ。
■:(笑)いや、あの思い出すと長くなりそうなので。
松:あそうですね。
■:このままいいですね。
松:はい。
■:じゃ次中澤さんまた。
中:あっ。
■:二投目お願いできますか。
中:あいー。
松:愛ってなんだっけ…。
■:(笑)愛って、愛ってなんでしょうかねー。難しいですねー。
《トスッ》
■:あっじゃもう一回投げていただきましょうか。じゃこちらの。
松:じゃ中澤くんこれ。
中:はい。
■:はい。お願いします。
《トスッ》
中:あ゛~~!
松:緑ですねこれ。
■:中澤さんがなかなか。じゃ、こちらいきます。流山市の**さんかな、**さんかな?「人生最大の嘘はなに?」
中:あ~~なんだっけ。
■:嘘ついちゃいましたか最近。
中:あ~嘘ねー。最大の嘘でしょ?……。
松:あっ俺ハイ。
■:松本さん(笑)松本さん答えたがりですよね(笑)?
松:そうですね。「高校お前ちゃんと行ってるのか?」って言われて。
■:誰に?
松:親に。高校生の時に。あの、3日ぐらいしか行ってなかった事が最大の嘘でしたね。まっその後バレましたけどね。
■:3日って一年のうちに3日ですか?
松:そうですそうです。
■:くらいしか行ってなかったんですか?
《ブー》
松:はい。
■:ブーって。そんな事はない、と。
松:その後高校をちゃんと受け直して、新しい高校にね自分で入りたかったんですよ。
■:あっはいはいはいはい。
松:なんかもう受験勉強してたの図書館で。でもそういうのも言えなかったよね?
中:うーん。
■:「言えなかったよね?」って中澤さんに言ってるけど、中澤さん違いますよね?別にね。
中:や俺はちゃんと行ってましたよ。
■:ね。
中:高校、はい。
■:中澤さんは普段は嘘つかれる方ですか?
中:嘘ねー。どぉっすかねー。
松:嘘つくよお前。
中:つくかなぁ(笑)
■:あはははは。という、一番近しいメンバーの方からですね。
中:はーい。嘘つきです。
■:嘘つきの中澤さんというご紹介がありました。
中:人間はみんな嘘つきです。
松:後ろ向きだなー。
■:あはははは。
松:後ろ向きですね。
■:小さな嘘は毎日皆さんついてますよね。
中:そうです。
■:いいですよね中澤さん。
中:いいっすよ。
松:時にその嘘が人を助けますよね。
中:そうそうそうそうそう。人間味だから嘘ってのは。
■:拾いますね。フォローしますね(笑)さっ盛り上がってきたところなんですけれども。ダーツの質問もまだまだしていただきたいんですが、ここでもう一曲お送りしたいと思います。では曲紹介お願いいたします。
中:はい。これは『STAND BY ME』のカップリング曲ですね。聴いてください、GOING UNDER GROUNDで『ムサシノ天使の詩』。
 
♪『ムサシノ天使の詩』
 
■:お送りしたのはGOING UNDER GROUNDで『ムサシノ天使の詩』でした。さぁこの後パワープレイを挟んで、今度はあのゲームで盛り上がりたいと思います。
松:イエーイ。
中:やーん。
■:どうぞお楽しみに。
 
<C M>
 
3へ続く≫
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