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GOING UNDER GROUND - ON8 【3/3】

19:52 | ラジオ・TV 文字起こし | cm:0 | tb:0 | edit

【3/3】


♪『TENDER』
 
■:GOING UNDER GROUNDで『TENDER』お送りしております。さぁここからはこのゲームで遊びたいと思います。
松:いよっ。
■:踊る!黒ひげ危機一髪!
中:ナァイッ。
■:ナァイッ。
松:きましたねー。
■:今度はですね矢を投げるのではなく、刺していただきたいと思います。
松・中:はい。
■:でー見事黒ひげ飛ばした方には、まっ何か。まぁ私もそうですけど、お二人がもし飛ばしてしまったら何かくれと。
松:そうですね。
■:是非リスナーの方にプレゼントをほしいなと思います。
中:まぁ負けないっすけどね。
松:まぁ負けないっすね。
■:でもまぁまぁ私も負けないです。でももし私が負けてしまった場合は、ゴーイングの曲をもう一曲OAしたいなと。
中:おっ。
松:はい。
■:思いますので。
松:わかりました。
中:これ負けらんねぇな。
■:これ負けられません。さぁでは古川も参加していきたいと思います。
松:はい。
中:はい。
■:では松本さんからスタートお願いします。
《カーン》
松:これウチの副社長に似てんだよなぁ。
中:あはは。
■:あはは。黒ひげですか。
松:じゃいきます。
■:はい。もうポンポンと刺してください。
松:おぉー怖ぇー。ひぇーー。
■:はいじゃ松本さんお願いします。
中:はいー。
■:さぁ黄色い剣を刺しました。
松:みんなサクサクいきますね。
■:サクサク、サクサクいってみましょう。どうなるかこの、ドキドキするんですよね。
松:おぉー気持ち悪い。
■:結構深めに刺していただければなと思います。
松:あぁー。
■:さぁ今剣がですね。
中:えぇー。
■:5。
松:おぉー怖ぇー。
■:6。
中:あぁなんか。
■:7、と今順序よく刺しておりますけども。
中:おゎぁちょっと怖くなってきた。
■:どうなんでしょうか。あっ、さっ、怖ーい(笑)!みんな避けながらやっております。
松:うぉーし。
■:全然びくともしません。
中:ホントだ。
■:全然誰も当たりませんね。
松:いきますよ。
■:ちゃんと刺さってますよね?
松:おゎし。
中:あ~。
■:中澤さんちょっと怖がりすぎですけども。うはは。順序よくいきましょう。
松:あのねビックリするのが嫌なんですよ。
■:ビックリするのがヤなんですよね。
中:そうそうそうそう。
松:おぉっしゃー。
■:全然飛びません
中:いよっ。
■:あと残り剣が数少なくなってきておりますけども。さぁ、これは―…
全:あーーーっ!!
■:あはははは!
松:ぬわぁーー。
中:うははは!
■:このビックリする感じがヤですよね(笑)
中:(笑)
松:あ~~。
■:今三人とも絶叫しておりました。さぁという事で松本さんが、えー黒ひげをですね。
松:飛ばしちゃいました。
■:飛ばしてしまいました。という事でここでリスナーの方にですね、何かプレゼントをください。
中:何?どうする?
松:どうしようかなー?
中:何か持ってる?
松:あっと、あれ上げましょうか?限定で作った非売品のアナログレコード。
中:あぁー。
■:『STAND BY ME』の。
松:はい。12インチのジャケもそのままで。
■:はい。
松:えー100枚しか作ってないんすけど。
■:はいはいはい。
松:それを一枚じゃ。
■:いただけますか?
松:差し上げましょうかね。
■:ありがとうございます!
《拍手》
■:リスナーの方プレゼントいただきました。
中:ダメだよ~。
■:100枚限定の中から一つという事でいただきました。
松:コマもあげましょうか。
中:えっ?
■:『STAND BY ME』のオリジナル12インチアナログ。さぁもう一回戦いきますか。
松:もう一回戦いきましょう。
■:じゃもう一回戦いきましょう。さぁ(笑)
松:じゃもう一回俺からでいいですか?
中:あいよ~。
■:はい松本さんからお願いします。嫌だなーこのビックリする感じが。
松:もうね一回ビックリしたからね。
■:もう一回ビックリしたから大丈夫ですか。
中:よっ。
■:さぁ、さささささと。
松:軽くやればいいんだよねーナカザ。
中:そう。そうだよね~。
■:中澤さん、それ怖がってるんですか?それともヘッドフォン落ちるの気にしてるんですか(笑)?かなりビビってるようには見えるんですけども。
中:あいー。
■:またこれね、なかなかね飛ばないんですよね。
松:あっ隣とかいいな。
■:先程は松本さんが黒ひげを出しましたから。まっ私が負けたらゴーイングの曲をもう一曲OA。
中:よっ。
■:だけれども、また―…きゃーー!!
松・中:うぇーーーい。
中:ぅえーーいっ!
松:よーし、長い曲かけちゃおうかな。
■:あはははは!
中:そうだなーここぞとばかりにな。
■:あははは!じゃどうしますか。何をおかけいたしましょうか。リクエストにお応えして。
松:そうですね『東京』って長い曲があるんですけど。
■:はいはいはい。『h.o.p.s.』のね。
松:それをかけちゃおうかなと。
中:そうだね、こういう機会じゃないと長いからね。
松:こういう機会じゃないとかけられないんで。
■:では、『東京』をかけさせていただきたいと思います。
松:お願いします。
■:そして松本さん、ゴーイングからはですね、100枚限定の『STAND BY ME』オリジナル12インチアナログをいただきました。
松:えい。
中:えい。
■:こちらリスナーの方にプレゼントしたいと思います。
松:お願いします。
■:もう一回いくんですか?もう、ではこの場でですね。
松:あっこの場でもう黒ひげはサヨナラですか。
■:黒ひげ危機一髪はお別れという事で。
中:一勝一敗で。
松:一勝一敗で。
■:はい「アミューズメントパークON8」閉館のお時間となりました。ご来店ありがとうございましたー。
松・中:どもー。
■:さぁ今ですね、黒ひげ危機一髪な時間を過ごした訳なんですけども。今日ですねリスナーの皆さんから、質問をバンバン届いておりますので。
松:バンバン答えましょうか。
■:はい、答えていただきたいと思います。
松:はい。
■:まずこちらからご紹介していきましょうか。えーまずですねフットサル。
松:はい、来ました?
中:あー来ましたか?
■:希望という方から来まして。えーこちらね、ラジオネーム**さんいただきました。「サッカーを楽しく、時には厳しく。サッカー大好き少年のチームです」
松:あっ。
■:少年のチームです。
中:少年。
■:「リフティング平均5回くらい」
中:おっいい!
松:あっいいんじゃん?
■:「で、サッカー暦1、2年かな…」と。
中:あーいい!
松:いいですねー。
■:「相手になるかどうかわかりませんが、お相手していただけませんでしょうか?」
中:いいよいいよ。
松:サッカー少年達なんですか?
■:少年達ですね。まっ少年という名のおじさんかもしれないですけど。
松:なるほどなるほど。
■:ただサッカー暦は浅いし。
中:や、いいですよ。
■:中澤さんのリクエスト通りリフティングは5回くらいという事なので。
中:や、いいですねー。
■:あとね**さんいただきました。「高校入学後に昨年の今頃友達とフットサルチームを作り」
松:あっいいですね。
■:「夏休みの間に半休止状態になってしまって」
中:うんうんうんうん。
■:「で、そのメンバーの中にたまたま音楽をやっていた友達がいて今はバンドを組んで自分達で曲を作ろうとしています」
松:はい。
中:おうおうおう。
■:「ですがもう一度初心を思い出す為にも、是非メンバー同士の仲が良い事でも有名なGOING UNDER GROUNDの皆さんとフットサルで対決をしたい」と。
松:あーなかなかいいですね
中:いいっすね。
松:ブランクもちょうど同じくらい。
中:そうだねー。
■:ですね。まぁバンドもやっているという事で。で、こちら**さん。「私達は男女混合のフットサルチーム」
松:楽しそうだなーいいなー。
■:「月1、2回練習している」と。
松:はい。
■:「ゆったりのんびり対戦させていただきたいなーと思います」と。
中:あー。
松:いいですねー。
■:「チームも始めたばかりなので、是非皆さんに教えていただきたいな」と。
松:いやいやいやいや。
中:なんのなんの。
■:という感じの。なにもなにも教える事はございません。
松:いやいや、無いですよ。
■:まっこんな感じで他にも来ておりますけれども。
松:はいはい。
中:いい感じですねでも。
■:ね、ちょっとねリクエスト通りの。
中:希望通りです。
■:ちょっとまだ出来が浅い感じ。
松:浅い感じがしますもん。
■:さっ後ほどまた、こちらね見ていただきたいと思うんですけども。質問にも答えていただきたいと思います。早速いきましょう。えー茨城県**さん21歳。「ライブのMCはアドリブですか?」
松:ノープランですね完全に。
中:完全に。
松:完全にノープランです。
■:もう思いついたその場で。
松:その場ですね。
中:はい。
■:じゃ次の質問いきましょう。えー千葉市稲毛区**さん。「そばにずっと置いておきたいものはなんですか?」
松:えーとー、CDっすかね。音楽置いておきたいですね。
■:置いておきたい。中澤さんは?
中:んー僕は、僕サッカー好きなのでサッカーは好きでいたいですねホントに。
■:なるほどなるほど。でもなかなか上手くならないと。
中:えーまっ観るのも相当好きなので。
■:あっなるほどね。
松:才能が無いんだよ。
中:才能有んの。隠れてんの。
■:じゃこちら**さん。「松本さんはなんで、気持ちを歌に込めて歌えるんですか?聴く度に感動します」
松:いやいやいや、みんな気持ちを込めて歌えますよ。
中:お前一瞬顔緩んだな。
■:あはははは。「聴く度に感動します」。ニヤッとしましたけれども。
松:ありがとうございます。いやいや、なんでしたっけ質問は?
中:いや、「なんで」
松:「歌えるんですか」
中:そうそうそうそうそう。
■:どういうように気持ちを込めて?
松:そうですねあのー、自分一番可愛いと常日頃思っていると、ちょっと嫌な事があった時に「あぁ俺かわいそう」みたいな。
■:(笑)
松:そっからなんか悲劇のヒロインみたいな。ヒロインじゃないな。
中・■:ヒーロー。
松:ヒーロー。
■:そんな感じで。
松:そうです。
中:それ大事だよね。
■:で、より歌にも感情入る。
松:そうですね、まず自分を好きになる事が大事ですね。
■:松本さんはご自分の事大好き?
松:大好きです!
■:中澤さんは?
中:俺も大好きです!
■:大好き。大好き5人のもしかして集まりなんですか?
松:そうですね
中:基本的にそうですね。
■:(笑)
中:それ重要ですよホントに。
■:そんなゴーイングの集まり。そして「今回のツアーで笑えるハプニングを教えてください」茨城県の**さんいただきました。
松:笑えるハプニングなんだろな…。
中:なんかあったっけかな?
松:なんか面白い事あったっけかなー。いやね面白い事ありまくりで。
■:うん(笑)
中:ありまくりか(笑)?
松:ウチの石原聡が、ベースの。
■:はい。
松:あんまり前に出ない子だったんですけど、何を思ったかこのツアーでねハジケまくってるね。
中:うん。
松:無意味ななんか、雄叫びを連呼したりとか。
■:なにがきっかけだったんでしょうね?
松:なーんでしょうねやっぱ彼女がずっと出来ないから。
■:あははははは!
中:あはは!
松:もうヤケになっちゃったんじゃないですかね。ずーと出来ないから。
■:なるほどね。そういうヤケになった姿も今回のツアーで。
松:そうですね。「悪い子はいねーかー!」って言ってたもんね。
■:あはははは。
中:言ってたね。
松:言ってたもんね。
■:只今ですねGOING UNDER GROUND tour“h.o.p.s.”、3月からスタートしていてちょうど半分のとことまできているという事で。
松:そうでございます。
■:次は今週木曜日、高崎市文化会館で行われます。そしてラストが7月3日日曜日、日比谷野外大音楽堂で行われます。
松・中:はい。
■:そして、日比谷野外大音楽堂はソールドアウトなんですけれども。
中:そうです。
松:そうなんです。
■:追加公演が7月の2日SHIBUYA-AXにて決定いたしました。
松:はい。
中:イエーイ。
■:チケット発売日は5月28日から。お問い合わせはフリップサイド、03-3470-9999までお願いいたします。
松:はい。
■:そしてニューシングル『STAND BY ME』もいよいよリリースされます。そしてその他、GOING UNDER GROUND iモードオフィシャルサイトがオープンしました。その名も「GOING ON LINE」という事で、詳しくはホームページご覧ください。
松:これ面白いですから。
中:うん。
松:絶対見たほうがいいですよ。
■:はい。全ての情報はこちらまでです。えーアドレス、www.aquamusic.co.jp/going。または、www.jvcmusic.co.jp/goingという事でこちらをご覧ください。そしてですね5月2日の…失礼しました5月20日の金曜日、春原佑紀さんの「BAY COMFORT」にもゲストとして出演されるので。
松:そうでございます。
■:こちらも是非チェックしていただきたいと思います。さっ本日はツアーの合間をぬって遊びに来ていただきましたけども。
松:ありがとうございました。
■:多少のリラックスなり。
松:リラックスしましたね
中:ねぇ。
■:楽しんでいただきましたでしょうか。
中:いや~楽しかったです。
松:そろそろ酒の時間なってくる。
中:そうだね。
■:(笑)もういい感じでね。
中:弾けるチューハイが見えてきたね。
■:その後、呑みも楽しんでいただきたいと思います。
松:はーい。
■:是非フットサルチームも、対戦相手もね。
中:そうですね。
松:そうですね。
■:決めていただきたいなと思います。さぁライブまだまだ続きますけれども是非頑張っていただきたいです。最後リスナーの皆さんに、松本さんメッセージいただけますでしょうか?
松:はい。あのー今回はですね、今年はですねこの『STAND BY ME』を皮切りにメチャクチャ働いていくんで、色んな音源も出ると思うので楽しみにゴーイングと一年間を過ごしましょう。
中:そうっすね。
■:はい。ライブチケットゲット出来てる方是非ライブで楽しんできてください。
松:そうですね。
■:はい、という事で本日のゲストGOING UNDER GROUNDから松本さん中澤さんにお越しいただきました。どうもありがとうございました。
松:ありがとうございまーす。
中:ありがとうございまーす。
 
♪『東京』
 
END
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