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2007.03.10.Sat
11:33
 shiro
宥貴さんこんにちは。その節はどうもありがとうございます♪

宥貴さんのレミオに対する深い想い、ひしひしと伝わってきました。
>アイランドで救われた感はありましたがやはり曲、歌詞、サウンド、周りの熱のどれもが今までと違い真っ直ぐ彼らの伝えたいであろう音楽と向き合えないでいます。
ずごくわかります!私も正しく同じ状況だった…いや、今もそうなのかな。
真っ直ぐ向き合えないから、離れた場所でうかがい見る事しかできないんですよね。
去年の春から夏前は本当に私も苦しくてしょうがなかったです。
数ヶ月経ってようやく今の自分に見合った呼吸の仕方(受けとめ方)を覚えられたのかな、と。
 
1年後はどうなってるんでしょうね…。案外、この距離を保ったままだったりするのかな(苦笑)
もちろん距離が縮まればいいなと常に願ってますが。

おーっここでNICOの存在を知っていただけたとは!何とも嬉しい限りです!
恐らく全国でNICOが来るのを待ち侘びてる人は沢山いると思うんですけど、現時点だとなかなか全国各地に飛び回れてないですよね、NICOさん;
いつか札幌で宥貴さんがNICOと逢えますように~。
  edit
2007.03.10.Sat
00:11
 宥貴
こんにちは、いつぞやコールドスプレーの時に書き込んだモノです。
名前はちょくちょく変えますがここでは「宥貴」に落ち着けます (笑

私が最初にレミオの音を耳にしたのは本当に丁度三年前でした。名前と噂こそ聞いていたものの当時中学生の小遣いでは聞いたことない人のCDを買うのはある種の賭けでありましてなかなか手を伸ばせずにいました (笑
そしてたまには冒険だ!と発売日に女の子が縄跳びしてるCDを「れ」行から一枚抜き出したのを覚えています。
音楽を一切の思い入れ抜きであんなに感動することはこれから先、そう何度と無いだろうなと思います。
すぐに彼らの小さな大きな世界が詰まったCDをかい集め、レミオの音楽は一つの血となって私の中に流れるようになりました。

今悔やまれるのはお金の関係で彼らのライブに行けなかった事。泣きたかった。


アイランドで救われた感はありましたがやはり曲、歌詞、サウンド、周りの熱のどれもが今までと違い真っ直ぐ彼らの伝えたいであろう音楽と向き合えないでいます。

とっても息苦しいです…
来年の3月9日には私がレミオロメンの変化に追い付いていることを願ったり願わなかったりしながら瞳を閉じて「レミオロメン」を瞼の裏に浮かべながら、これで終わりたいとおもいます。

長々と失礼しましたm(_ _)m


あっあとNICOをここで知りました。NICOの音楽のGには身を預ける他ないです。つぶれてまう。
あー札幌こないかなー。
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2007年3月9日

12:03 | レミオロメン | cm:2 | tb:0 | edit

昨日・一昨日はちょっと寒かったけど先月に比べればやはり随分暖かくなってきてますね。
そんな気温の上昇に伴って私の強張ってた気持ちも溶けてきたのか?、近頃は比較的レミオロメンも聴いてます。
で、『茜空』(2日間くらい『茜色』って書いてましたね自分;フジの『茜色の夕日』とごっちゃになってた模様)も『パラダイム』も嫌いじゃない、と感じている。
ようやく“今のレミオロメン”というものに慣れてきたというか、1年経過して自分の肩の力も抜けてきたというか。
 
けど以前のように一挙手一投足を細かくチェックするような熱狂さは戻ってこないな、今のところ。
前よりも彼らとの距離がえらく開いてしまって近くに居れない寂しさはあるが、現在の距離、この場所じゃないと落ち着いて曲を聴く事も出来ないんです。
ちょっと離れた場所から端くれの私は見守っていきます。
 
…来年の3月9日、1年後の自分はまた何を想うんだろう。
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2007.03.10.Sat
11:33
 shiro
宥貴さんこんにちは。その節はどうもありがとうございます♪

宥貴さんのレミオに対する深い想い、ひしひしと伝わってきました。
>アイランドで救われた感はありましたがやはり曲、歌詞、サウンド、周りの熱のどれもが今までと違い真っ直ぐ彼らの伝えたいであろう音楽と向き合えないでいます。
ずごくわかります!私も正しく同じ状況だった…いや、今もそうなのかな。
真っ直ぐ向き合えないから、離れた場所でうかがい見る事しかできないんですよね。
去年の春から夏前は本当に私も苦しくてしょうがなかったです。
数ヶ月経ってようやく今の自分に見合った呼吸の仕方(受けとめ方)を覚えられたのかな、と。
 
1年後はどうなってるんでしょうね…。案外、この距離を保ったままだったりするのかな(苦笑)
もちろん距離が縮まればいいなと常に願ってますが。

おーっここでNICOの存在を知っていただけたとは!何とも嬉しい限りです!
恐らく全国でNICOが来るのを待ち侘びてる人は沢山いると思うんですけど、現時点だとなかなか全国各地に飛び回れてないですよね、NICOさん;
いつか札幌で宥貴さんがNICOと逢えますように~。
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00:11
 宥貴
こんにちは、いつぞやコールドスプレーの時に書き込んだモノです。
名前はちょくちょく変えますがここでは「宥貴」に落ち着けます (笑

私が最初にレミオの音を耳にしたのは本当に丁度三年前でした。名前と噂こそ聞いていたものの当時中学生の小遣いでは聞いたことない人のCDを買うのはある種の賭けでありましてなかなか手を伸ばせずにいました (笑
そしてたまには冒険だ!と発売日に女の子が縄跳びしてるCDを「れ」行から一枚抜き出したのを覚えています。
音楽を一切の思い入れ抜きであんなに感動することはこれから先、そう何度と無いだろうなと思います。
すぐに彼らの小さな大きな世界が詰まったCDをかい集め、レミオの音楽は一つの血となって私の中に流れるようになりました。

今悔やまれるのはお金の関係で彼らのライブに行けなかった事。泣きたかった。


アイランドで救われた感はありましたがやはり曲、歌詞、サウンド、周りの熱のどれもが今までと違い真っ直ぐ彼らの伝えたいであろう音楽と向き合えないでいます。

とっても息苦しいです…
来年の3月9日には私がレミオロメンの変化に追い付いていることを願ったり願わなかったりしながら瞳を閉じて「レミオロメン」を瞼の裏に浮かべながら、これで終わりたいとおもいます。

長々と失礼しましたm(_ _)m


あっあとNICOをここで知りました。NICOの音楽のGには身を預ける他ないです。つぶれてまう。
あー札幌こないかなー。
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