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2007.03.19.Mon
18:15
 shiro
けいさんはじめまして!
けいさんも代々木いらしてたんですか。どもお疲れ様です!
トリで登場するし、ワンマンも発表されるし、新曲も聴けたし、
嬉しい&楽しい要素がいっぱいでしたよね~♪
サインは緊張しながらも声を掛けた甲斐があったというか…後生大事に保管したいと思います(笑)
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2007.03.19.Mon
05:04
 けい
はじめまして!
私も代々木行きましたー。楽しかったですよね(^ω^)私も皆さんのサインが欲しかったです…(笑)

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2007.03.12.Mon
20:33
 shiro
じゅーよんさん、どうもこんばんはです!
あれから気付くとついCDを開いてじーっと眺めてしまってます(笑)
今でも何だか夢のようで…。
私も声を掛ける直前まではかなり挙動不審になってたんですが(完全に怪しい人だった;)
実際に話してみると、皆ホントに感じのいい人達でホッとしました。

リリースについては、最近になって音源化されてない曲が演奏される事がまた多くなったので「もしや…?」と思ってたんですがねー。
まぁ今回の新曲も本人のブログによると難産だったというし、気長に待ちましょう!
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2007.03.11.Sun
23:45
 じゅーよん
わーーー。4人のサインメッチャうらやましいです。

ライブで聴いた知らない曲の情報や、CDリリースの予定までわかってなんだかすっきりしました(笑)

4人とも気さくな方たちなんですねー。
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センチメンタルブルートライアングル

01:51 | ライブレポート | cm:4 | tb:0 | edit

センチメンタルブルートライアングル @ Zher the ZOO YOYOGI 2007.03.09
 
Zher the ZOO※出演ACT
オトナモード、APOGEE、NICO Touches the Walls


18時前後、会場のZher the ZOOに到着。まずは表の看板(↑)をパシャリ…した時に思ったんだけど、もしやこの名前の並び、NICOがトリですか??おぉ!??NICOオフィで申し込んだチケットを引き換えたのち、荷物を預けに大江戸線代々木駅(懐かしいな…数年前にはよく利用してたよ)へUターン。わざわざ駅のロッカー使ってまで荷物を預けてたのは恐らく私くらいだと思います。いいじゃない、身軽の方が観やすくて。駅も近いんだし。
入場はチケットの引き換え順だったのか?なんと4番目にフロアへ入る事ができた。当たり前だが柵前も空き空き。より良い音で楽しむならある程度後ろの方が…と分かっていながら、人の居ない最前バーにススス…と引き寄せられてしまった。という訳で最前列。
 
オトナモード
1曲目、この日の彼らのセトリで唯一知ってる曲だった『線路は続くよどこまでも』。知ってる曲というか、特に聴きたいと思ってた楽曲だったので初っ端からこれがきてくれて感謝です。
 
それ以降は全く知らない曲。私のiTunesに入ってるアルバム『憧れの花』以外だった。
前半ではVo.高橋君の優しく全てを包み込むような歌声が印象的な曲が多く、対してライブ後半では力強いサウンドを見せつけてくれました。今までホワホワしたイメージしかなかったから、骨太ロックな展開には良い意味でちょっと面食らった。
 
MCはかなり色々喋ってくれました。「撮影したばかりのPVでの高橋君が磯野貴理子に似ている」やら「Zher the ZOO YOYOGIの“Zher”って何!?」やら、
 高橋「とまそん(林)カッコイイよ」
 林 「お前に言われてもなー」
 山本「てかココで褒めあうのってどうなのー(笑)」
なんてやり取りを下手側の3人でしたかと思えば、
 高橋「いっちゃん(伊原)ごめんね」
と、突然謝りだしたり。高橋・林・山本の3人だけで盛り上がってしまってる事に対しての謝罪らしい(笑)ていうかこの場合Dr.の小野田君はどうなるの。
後半のMCではBahashishiメンバーとオトナモードのメンバーが林さん家に集まって食事をした、なんてエピソードも。(その話の際、林さんバハシシをバハシシシと噛む 笑)
あと高橋君は途中でフロアを気遣ってくれる発言も。
 高橋「ギュウギュウで苦しかったら後ろとか外とかに出てくれて結構なので。でもこの辺(私を含めた最前列付近)の人達は無理か…」
 山本「いや逆に出たくないでしょう」
 高橋「あ、そっかー(笑)」
…何だろう、和むなこの人達。というか高橋君。見た目も髪型のせいかどこか亮太君ぽくって(色も白いし)ふわ~とした人だねぇ。若干天然も入ってそう?
 
温かい音楽とその人柄に魅了されたかもしれない。ちょっとこれから注目してみようかな。
 
01.線路は続くよどこまでも
02.空への近道
03.森を抜けて
04.新宿
05.サイレント
06.グライダー
 
APOGEE
オトナモードの機材が撤収され間もなく、裏からいきなり大城さん来たー!続々と他のメンバーもステージに姿を現し手際よく機材を運び入れる。しかしこんな近くで大城さんを拝見できるとは(上手側にいました自分)。手を伸ばせば届きそうです。嗚呼麗しい。だけど麗しすぎて逆に凝視できない(苦笑)テキパキと進むセッティングをしばし眺め、準備が整ったところでそのままライブスタート。
 
最初はやはり『Let It Snow』。APOGEEのライブは2回目だけど、このオープニングの『Let It Snow』は不動なのかな。
 
前回CDJの時もメタメタにやられた『夜間飛行』は今回もヤバかったー!この曲を聴くと自然と目を瞑りたくなる。目を瞑って自分の世界の中で広げたいサウンドなんだよな。ちょこちょこ目を瞑って全身の力も抜けてきていたもんだから、手前のバーにしっかり手を掛けておかなきゃ体がフラフラと不安定になって危なかったです。
 
でまた『Program』あたりでもイイ具合に気が抜けて。ゆら~ゆら~と波に身を任せて漂う感覚。気持ちよかった。
 
ラストは待ってました『Grayman』!セッティングの段階からドラムのバスドラの上にスティックが数本置いてあり、「もしや『Grayman』用?」なんて思ってたら案の定。後半で内垣さんがスティックを一本抜き出しシンバルを叩き出した!しかし叩きすぎたお陰で途中でシンバルがすっぽ落ちた(笑)
 
01.Let It Snow
02.ゴースト・ソング
03.流星
04.ロードムービー
05.夜間飛行
06.DEADHEAT
07.Mother,I love you
08.Program
09.Grayman
 
NICO Touches the Walls
まさかの(!?)大トリNICOのお出まし!!登場するなり力強く両腕を上げてアピールをする光村君。腹出てますよ。パンツ見えてますよ(笑)それよりようやく髪切ったんですね。今まで“モッサモサ”だったのが“モサ”ぐらいのボリュームになってた。で、第一声が「オトナモード・APOGEEのお客さん、初めまして!うちらのお客さん、お待ちどうさま!」。“うちらの”なんて言ってもらえると何だか嬉しいわねぇ。
 
1曲目は『アボガド』。前回聴いてないだけで妙に久し振りと感じてしまうのは何故だろう。しかし光村君途中で歌詞飛んでました。
 
そして2曲目、「あれこのイントロのドラムこの間聴いたなぁ」…と次の瞬間には私が愛してやまないあのギターリフがー!『サラ=レイニーデイ』だ!!自分がちょうど古村君前に居たのもあり、その音色を生み出す様子を正しく目の前至近距離で堪能する事ができました。ヤバイくらいの贅沢さ。また、アウトロでの光村君と古村君が向き合ってビシッバシッと“決め”を連発する光景にゾクゾクっとやられた。今回サウンドはもちろん、視覚の面でも悦楽に浸らせてもらったわ。
 
『image training』を経て、最初のMC。
 光村「改めましてNICO Touches the Wallsです」
と言っている後ろで“お~いお茶”を一口含む古村君。
 古村「ゴホゴホッ」
あ、咳。私も今日は咳っぽくてなぁ~…
 古村「…ゴッホ、ゴホッゴホ」
いやこれ咳じゃなくてむせてるのか!フロアからもにわかに笑いが…。大丈夫かねーー(苦笑)??
そんなむせ返る古村君を横目にMCを続ける光村君。「3月いっぱいのZher the ZOO 2周年イベントでチケットがソールドアウトしてるのは今日と月末の椿屋四重奏だけだそうです」とか「今日の(出演)順番も何かの陰謀かと…(笑)」とかとか。出演順については私も同意見です。どうしてしまったんでしょうね(笑)
 
『壁』はこの日も情動を目一杯ぶつけた演奏だった。が、後ろで聴いてた方がよりその“情”を真っ直ぐに受け止められたんじゃないかなーと、若干惜しい気持ちが。ボーカルと楽器の音が一番いい状態で聴けるのは後ろだもんな。まぁこの場所を選んだ時点でそのデメリットも受け入れてますが。
 
『壁』の次は初めて耳にした曲。サビが「♪いくらでも~いくらでも~願いが叶うなら~」といった感じの歌詞で、比較的ミドルなテンポのナンバーでした。
 
と、そんなゆったりした雰囲気を一転させたのが6曲目。バリバリとステージ上に雷が這うようなサウンドが轟く。すぐには何の曲か察しがつかなかったが、しばらくしてこの「ぶち壊せ!」というくらいのアグレッシブな楽曲、前にも聴いたような?という感覚に。クアトロワンマンの時の前半でもこんな感じの曲があったようなー。確か『武家諸法度』だったようなー。その時点では確信が持てず“ような”で終わっちゃったけど後ほどメンバーに訊いたら合ってた模様。激しすぎて歌詞はほとんど記憶にないけど、ひたすらカッコイイ曲だよね。ガツンッとくる。
 
光村君の威勢のいい「ベェースッ!!Shingo Sakakura!!」の声を合図に、坂倉君のベースが小気味好いリズムで鳴り響く。これは!きたきたー!!久し振りに『そのTAXI,160km/h』のイントロのベースがー!!やっぱりこのベース音で曲に入るとテンションも格段に上がるわー。曲中は兎にも角にも「あぁもう楽しいなーちくしょー!!」という状態。
  
 光村「皆さんにお知らせがあります」
と、本編ラス前では突然告知が。リリースかしら!?ライブかしら!?一気に高鳴る胸。
 光村「NICO Touches the Walls、ワンマンが決まりました!」
おぉぉーーー!!やったー!嬉しすぎる!!
 光村「東京は6月28日、代官山UNITです」
わっ一瞬6月27日かと思って焦った。27日はフジファブリックのワンマンの予定なので。
 光村「今回も前回同様タイトルを付けたのですが、ちょうどライブが6月梅雨の時期という事で、“~目には目を、雨には雨を~”です」
この時のフロアの微妙な反応といったら、ねぇ(笑)そんなお客さんの様子を見て対馬君や古村君も思わず失笑しますわな。
 
嬉しい告知で急激に高揚したフロアに投下されたラス曲、「♪あっち行ったり~こっち行ったり~あっち行ったりこっち行ったりすんな~」の『雲空の悪魔』。これ聴くのも12月以来か。相変わらず好きではあるが、音源化されてない曲の中でのトップを最近『サラ=レイニーデイ』に奪われました(笑)ドンマイ。
 
一旦裏へ捌けるも、数分としない内に戻ってきたメンバー。やはりトリはいいっすね、アンコール有りだから。しかし、戻ってきたのはいいが何を演奏するかは特に決めていなかったそう。
 光村「何やろうか?」
との声に、最初にお客さんから挙がったのが『April』。だが「あ~『April』はねぇ…」とマギー四郎風に難色を示す光村君。すると今度は「『泥んこドビー』!」「『ドビー』聴きたい」「『ドビー』!」という意見が複数出た(自分含 笑)。
 光村「『行方』やる?…って(意見)聞いてないのね(笑)」
ちゃんと聞いてくださいな(笑)結局、皆の熱意が伝わってアンコールは『泥んこドビー』に決定!やった!
この日の『泥んこドビー』、「巨人2点リード」が「千葉ロッテ2点リード」に変わってたり、溜め部分で光村君が古村君に「もうむせない?」なんて訊く場面があったり(これに対し古村君、苦笑い気味で頷く 笑)、いつもよりもサービス要素が多くて面白かった!ワンマンも決定したし、リクエストにも応えてくれたし、最後の曲だし、って事で楽しくって楽しくってもう、時折変な笑みを浮かべつつ踊りました(笑)
 
01.アボガド
02.サラ=レイニーデイ
03.image training
04.壁
05.新曲(タイトル未定)
06.武家諸法度
07.そのTAXI,160km/h
08.雲空の悪魔
EN.泥んこドビー
 
前回の柏も“聴く”という面では満足できたけど、メンバーからオーディエンスに対して若干一方通行だった感があって。やっぱり何だかんだ言って、この日みたいにお客さんのノリがいいとライブも断然楽しくなるね。メンバーもどこか悠々としていたステージだったと思う。
それにしても光村君のライブ中の一挙一動は見ていて飽きないわー。面白い。最前ならではの役得ですな。あと柏の時も思ったが、対馬君の白くて並びのいい歯が印象的な笑顔をライブ中に見かけると元気が出ます。
 
--------ライブはここで終了したけどこの後がまた長いよ(苦笑)-------
 
終演後、まず何はなくとも6月のワンマンチケット!という訳で急いで1階のチケットカウンターを目指す。その途中で大城さんとすれ違った。私服だ。意外とカジュアルだ。また、フロア出口と楽屋口が並ぶ場所にはオトナモードとAPOGEEのメンバーがわらわらと。それぞれお客さんと会話している間を通り抜けてようやく1階へ続く階段へ。で、今度はチケットカウンターのすぐ前でオトナモードの“とまそん”こと林さんに遭遇。咄嗟に「お疲れ様です。ライブ良かったですー」と声を掛けたら「あ、ありがとうございまーす」とスッと出された右手。条件反射で私も右手を出す。ちゃっかり握手(笑)♪
 
無事にNICOのチケットも確保し、ドリンクを貰いに下へ引き返す。先ほどの楽屋口混雑エリアに戻ると目の前にオトナモード高橋君。ちょうどお客さんとの会話も途切れてた様子だったので、ここでもまた「お疲れ様です。ライブ良かったですー」と同じ台詞を。彼もまたにこやかに「ありがとうございます」と返してくれました。しかも更に、私がなかなか前に進めず戸惑ってる様子を見て「あっ大丈夫ですか?人いっぱいですからね、気をつけてください」とまで言ってくれた!うわ~~優しいっっ!そのほんわかした見た目通りに優しいよ~~高橋君!うっかりちょっとキュンッときちゃったじゃないか。
 
やっとこさ、フロアに戻ってきてドリンクの列へ…と思ったら、あれ光村君いるじゃないか。ステージ付近でお客さんと雑談していた。実は、あわよくばサインでも頂ければなーとCDを用意してきてまして。でも今は他のお客さんと話してる最中だしなーどうするか…と、ふと別の方向に目を向けると古村君も発見。そそそ…と近付き、声を掛ける。機材片付け中でしたが気さくに応じてくれました。サインを書いてもらってる間も色々話しかけてみたりして。
 私 「さっきむせてましたね(笑)」
 古村「そうちょっとむせちゃって(苦笑)」
『壁』の次にやってた曲は何というのかとも訊いてみたが、新曲でまだタイトルは決まってないとの事。そうでしたか。
 古村「他のメンバーの分も貰った方がいいのかな?」
って事でいつの間にかにすぐ近くに居た対馬君の元へCDと共に移動。CDとペンを手にするも、どの場所に書こうか随分迷ってる様子。何かよくわからないけど迷わせてすみません(笑)「『サラ=レイニーデイ』好きなんで聴けてよかったです」という事を伝えると「俺も『サラ』好きですよー」と対馬君。また、ワンマンチケットを早速取った事を報告。
 対馬「おっありがとうございますー。何番でした?」
 私 「1*番(10番台後半)です」
 対馬「あー25番じゃないのか」
 私 「25番?」
 対馬「あいつ(古村)25番狙ってるんですよ」
 私 「えっ25番って何かあるんですか??」
 対馬「2と5で“ニコ”だから」
 私 「あー!じゃもう少し後から行った方が良かったかな」
 対馬「いやいやいや(笑)」
そうか~NICOを表すナンバーって25だったんだ。今まで見落としてた。しかしメンバー本人が狙うってのは何ゆえ(笑)
NICO行脚、3人目は坂倉君。もうあれから1ヶ月近く経つとはいえやはり心配しましたから、「体の方はもう大丈夫ですか?」と尋ねると「あぁ大丈夫です。今度からは気をつけます」とちょっと萎縮気味に答えてくれました。
フロア内をふらふら廻ったNICO行脚もラスト。「声掛ければ書いてくれるよー」という坂倉君の言葉を胸に、知り合いらしき男性と話す光村君の元へ。途中で割って入ったのにも係わらず快くCDを受け取ってもらえた。
 私 「ライブすごく楽しかったです!最前で観てました」
 光村「あ、もしかして(グッズの)Tシャツ着てた…?」
 私 「着てました着てました!」(この時はジャケットの前を閉めていた)
 光村「見えてましたよ(笑)」
 私 「ホントですか(笑)」
そして一番気になってた質問をズバリ投げかけてみる。リリースの予定はないのか、と。光村君の答えは「出したいけど、曲がねー…」。曲がまとまってないらしいです。そっかー、でもいつかその内という事で楽しみにしてましょう。最後に会話の途中だった男性に「お話し中すみませんでした」と謝ったところ「いやいや、そっち(お客さん)の方が大事でしょ」と笑顔で返答が。何なんだっみんな良い人ばっかりだなー(感涙)!!
  
NICOのライブはもう楽しくって、対バンのオトナモードもAPOGEEもまた良くて、ワンマンも決まって、メンバーと話せて、サインも貰えて…良い事尽くめのイベントだったよ!!例え帰りの湘南新宿ラインが激混みでも、あの晩の自分には痛くも痒くもなかったぜ。
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2007.03.19.Mon
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 shiro
けいさんはじめまして!
けいさんも代々木いらしてたんですか。どもお疲れ様です!
トリで登場するし、ワンマンも発表されるし、新曲も聴けたし、
嬉しい&楽しい要素がいっぱいでしたよね~♪
サインは緊張しながらも声を掛けた甲斐があったというか…後生大事に保管したいと思います(笑)
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2007.03.19.Mon
05:04
 けい
はじめまして!
私も代々木行きましたー。楽しかったですよね(^ω^)私も皆さんのサインが欲しかったです…(笑)

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2007.03.12.Mon
20:33
 shiro
じゅーよんさん、どうもこんばんはです!
あれから気付くとついCDを開いてじーっと眺めてしまってます(笑)
今でも何だか夢のようで…。
私も声を掛ける直前まではかなり挙動不審になってたんですが(完全に怪しい人だった;)
実際に話してみると、皆ホントに感じのいい人達でホッとしました。

リリースについては、最近になって音源化されてない曲が演奏される事がまた多くなったので「もしや…?」と思ってたんですがねー。
まぁ今回の新曲も本人のブログによると難産だったというし、気長に待ちましょう!
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2007.03.11.Sun
23:45
 じゅーよん
わーーー。4人のサインメッチャうらやましいです。

ライブで聴いた知らない曲の情報や、CDリリースの予定までわかってなんだかすっきりしました(笑)

4人とも気さくな方たちなんですねー。
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